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業績予想の修正3288オープンハウスグループ不動産

業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ

2023年9月期の通期連結業績予想を、売上高・営業利益・経常利益・純利益のすべてで上方修正した。あわせて年間配当予想を154円から164円へ増額し、子会社のプレサンスコーポレーションも連結・個別の通期予想を上方修正した。

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%(親会社株主に帰属する当期純利益の増減率)
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修正された予想

2023年9月期・通期前回予想の公表 2022年11月14日
売上高1,100,000→1,130,000百万円
+2.7%
営業利益134,000→141,000百万円
+5.2%
経常利益130,000→136,500百万円
+5.0%
親会社株主に帰属する当期純利益86,000→92,000百万円
+7.0%
1株当たり当期純利益713.79→763.54円銭
+7.0%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

第2四半期連結累計期間の業績が、戸建関連事業及び収益不動産事業が順調に推移したこと等により業績予想を上回って着地したため、その事業進捗を通期予想に反映した。子会社では、仕入価格の低減努力、経費削減、保守的に見込んでいた費用が発生しなかったことにより、営業利益以下の各段階利益が期初予想を上回る見通しとなった。

前期実績売上高952,686百万円、営業利益119,358百万円、経常利益121,166百万円、親会社株主に帰属する当期純利益77,884百万円、1株当たり当期純利益626.24円銭(2022年9月期)
配当予想の修正期末配当予想を82円00銭から92円00銭へ、年間配当予想を154円00銭から164円00銭へ増額(増配)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高1,100,000百万円 → 1,130,000百万円(+2.7%)
営業利益134,000百万円 → 141,000百万円(+5.2%)
経常利益130,000百万円 → 136,500百万円(+5.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益86,000百万円 → 92,000百万円(+7.0%)
1株当たり当期純利益713.79円銭 → 763.54円銭
対象決算期2023年9月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022年11月14日
前期実績売上高952,686百万円、営業利益119,358百万円、経常利益121,166百万円、親会社株主に帰属する当期純利益77,884百万円、1株当たり当期純利益626.24円銭(2022年9月期)
修正の理由第2四半期連結累計期間の業績が、戸建関連事業及び収益不動産事業が順調に推移したこと等により業績予想を上回って着地したため、その事業進捗を通期予想に反映した。子会社では、仕入価格の低減努力、経費削減、保守的に見込んでいた費用が発生しなかったことにより、営業利益以下の各段階利益が期初予想を上回る見通しとなった。
配当予想の修正期末配当予想を82円00銭から92円00銭へ、年間配当予想を154円00銭から164円00銭へ増額(増配)
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
特別損失の内容と金額

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

親会社では、第2四半期累計期間の業績が戸建関連事業および収益不動産事業の順調な推移などにより予想を上回ったため、その進捗を通期予想に反映した。子会社では、仕入価格の低減努力や経費削減により、想定していた費用が予想を下回る見込みとなったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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