読む価値
41定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
109582000
円書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
譲渡制限付株式報酬としての新株式発行
誰に、どれだけ出るか18,700株
普通株式18,700株(新株)
当社の取締役(社外取締役を除く)4名9,500株
当社の執行役員8名9,200株
柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
1株につき5,860円
発行価額の総額109,582,000円
調達する資金の額
払込金額の総額109,582,000円、差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計109,582,000円。取締役に対する報酬枠は年額200百万円以内。
譲渡制限の条件
譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。
譲渡制限期間
2022年2月10日から2025年2月9日まで(3年間)
譲渡制限の解除条件
譲渡制限期間中、継続して当社の取締役その他当社取締役会が定める地位にあること。正当な理由による退任の場合は、在任期間に応じた株式数について解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了前に正当な理由なく所定の地位を退任した場合、期間満了時点で譲渡制限が解除されていない場合、または組織再編等の効力発生日前に譲渡制限が解除されていない場合。
株式分割の比率2019年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合。
対象者の区分と人数
区分 当社の取締役(社外取締役を除く) / 人数 4名 / 割当株数 9,500株、区分 当社の執行役員 / 人数 8名 / 割当株数 9,200株
割当予定先の保有方針
譲渡制限が解除されるまで、SMBC日興証券株式会社の口座に保管・維持する。譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定その他一切の処分行為ができない。
払込期日
2022年2月10日
払込金額の算定根拠
2022年1月19日の東京証券取引所における当社普通株式の終値5,860円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。
企業行動規範上の手続
2017年12月20日開催の第21回定時株主総会で、譲渡制限付株式報酬制度、報酬総額上限および株式数上限等について承認。
業績への影響
本件が業績に与える影響についての記載はない。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 譲渡制限付株式報酬としての新株式発行 |
| 発行・処分する株式数 | 普通株式18,700株(新株) |
| 発行価額・処分価額 | 1株につき5,860円 |
| 発行価額の総額 | 109,582,000円 |
| 調達する資金の額 | 払込金額の総額109,582,000円、差引手取概算額は非開示 |
| 払込期日 | 2022年2月10日 |
| 割当予定先 | 名称 当社の取締役(社外取締役を除く)4名 / 株数 9,500株、名称 当社の執行役員8名 / 株数 9,200株 |
| 割当予定先の保有方針 | 譲渡制限が解除されるまで、SMBC日興証券株式会社の口座に保管・維持する。譲渡制限期間中は第三者への譲渡、質権設定その他一切の処分行為ができない。 |
| 払込金額の算定根拠 | 2022年1月19日の東京証券取引所における当社普通株式の終値5,860円。ディスカウント率・プレミアム率は記載なし。 |
| 譲渡制限期間 | 2022年2月10日から2025年2月9日まで(3年間) |
| 譲渡制限の解除条件 | 譲渡制限期間中、継続して当社の取締役その他当社取締役会が定める地位にあること。正当な理由による退任の場合は、在任期間に応じた株式数について解除する。 |
| 無償取得の事由 | 譲渡制限期間満了前に正当な理由なく所定の地位を退任した場合、期間満了時点で譲渡制限が解除されていない場合、または組織再編等の効力発生日前に譲渡制限が解除されていない場合。 |
| 対象者の区分と人数 | 区分 当社の取締役(社外取締役を除く) / 人数 4名 / 割当株数 9,500株、区分 当社の執行役員 / 人数 8名 / 割当株数 9,200株 |
| 株式報酬の総額 | 金銭報酬債権合計109,582,000円。取締役に対する報酬枠は年額200百万円以内。 |
| 株式分割の比率 | 2019年10月1日付で普通株式1株につき2株の割合。 |
| 企業行動規範上の手続 | 2017年12月20日開催の第21回定時株主総会で、譲渡制限付株式報酬制度、報酬総額上限および株式数上限等について承認。 |
| 業績への影響 | 本件が業績に与える影響についての記載はない。 |
この書類が述べていない項目(11件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。株価変動のメリットとリスクを株主と共有し、株価上昇および企業価値向上への貢献意欲を従来以上に高めるため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。