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2026年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計は、売上高が前年同期比17.3%減となり、営業・経常・最終損益が黒字から赤字に転じた。通期業績予想は修正されたが、修正前の数値はこの短信には記載されていない。

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悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-17.3
%(売上高前年同期比)
書きぶり
条件付き
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この期間の実績

第3四半期2025年7月1日〜2026年3月31日連結日本基準
売上高7,346百万円前年比 -17.3%進捗 61.7%
営業利益-60百万円
経常利益-135百万円
純利益(親会社株主帰属)-102百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△26.58円
期末の財政状態
総資産10,515百万円
うち純資産 1,060 百万円自己資本比率 10.1%前期末比 -3.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金及び現金同等物期末残高1,519,488千円
セグメント別売上高駐車場事業 5,274,086千円(前年比 -1.5%)、不動産事業 470,404千円(前年比 -76.0%)、駐車場等小口化事業 367,244千円(前年比 +21.1%)、メディカルサービス事業 194,772千円(前年比 -6.7%)、RV事業 250,326千円(前年比 -16.6%)、その他(報告セグメント外) 789,987千円(前年比 +4.6%)
セグメント別利益駐車場事業 205,154千円(前年比 -6.8%)、不動産事業 -280,402千円、駐車場等小口化事業 18,654千円(前年比 +42.3%)、メディカルサービス事業 -13,991千円、RV事業 -35,249千円、その他(報告セグメント外) 14,559千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高11,900百万円(前年比 -15.0%)
営業利益-470百万円
経常利益-580百万円
純利益-690百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 11,900 / 営業利益 -470 / 経常利益 -580 / 純利益 -690
年間配当予想19円 → 18円(-5.3%)
業績の増減要因

駐車場事業の収益力向上、不動産事業における新築マンションの販売強化、駐車場等小口化事業における「トラストパートナーズ」の販売拡大、各種事業の収益改善に注力。なお、不動産事業では新築マンションの新規竣工物件はなく、14戸の引渡しを実施。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
減損損失5,665千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 5,665千円
減価償却費309,507千円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,204,500株
期末自己株式数1,337,456株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年7月1日〜2026年3月31日
売上高7,346百万円(前年比 -17.3%)
営業利益-60百万円
経常利益-135百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-102百万円
1株当たり当期純利益△26.58円
自己資本比率当期末 10.1 / 前期末 13.9
総資産10,515百万円
純資産1,060百万円
現金及び現金同等物期末残高1,519,488千円
通期業績予想売上高 11,900百万円(前年比 -15.0%) / 営業利益 -470百万円 / 経常利益 -580百万円 / 純利益 -690百万円
業績予想の修正非開示 → 売上高 11,900 / 営業利益 -470 / 経常利益 -580 / 純利益 -690
年間配当予想19円 → 18円(-5.3%)
セグメント別売上高駐車場事業 5,274,086千円(前年比 -1.5%)、不動産事業 470,404千円(前年比 -76.0%)、駐車場等小口化事業 367,244千円(前年比 +21.1%)、メディカルサービス事業 194,772千円(前年比 -6.7%)、RV事業 250,326千円(前年比 -16.6%)、その他(報告セグメント外) 789,987千円(前年比 +4.6%)
セグメント別利益駐車場事業 205,154千円(前年比 -6.8%)、不動産事業 -280,402千円、駐車場等小口化事業 18,654千円(前年比 +42.3%)、メディカルサービス事業 -13,991千円、RV事業 -35,249千円、その他(報告セグメント外) 14,559千円
減価償却費309,507千円
減損損失5,665千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 5,665千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社 / 除外 0社 / 社名 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数5,204,500株
期末自己株式数1,337,456株
業績の増減要因駐車場事業の収益力向上、不動産事業における新築マンションの販売強化、駐車場等小口化事業における「トラストパートナーズ」の販売拡大、各種事業の収益改善に注力。なお、不動産事業では新築マンションの新規竣工物件はなく、14戸の引渡しを実施。
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産事業では新築マンションの新規竣工物件がなく、既竣工物件等の販売を継続した。会社は、駐車場事業の収益力向上、新築マンションの販売強化、「トラストパートナーズ」の販売拡大、各種事業の収益改善に注力したとしている。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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