エストラスト(3280)・目標再掲
マンション500戸以上・戸建60戸以上の販売体制
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社開発分譲物件の販売拡大13社が書いているテーマ・逆風1社・追い風16社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。10社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「不動産分譲事業におきましては、再開発や複合開発などの開発事業を積極的に行っていくほか、他社との共同事業(JV)への積極参入や福岡都市圏での用地仕入強化を行い、引渡戸数はマンション500戸以上、戸建100戸以上の販売体制を目指してまいります。」
マンション500戸以上・戸建100戸以上の販売体制と、再開発、複合開発、JV、福岡都市圏の用地仕入強化という手段を継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「不動産分譲事業におきましては、再開発や複合開発などの開発事業を積極的に行っていくほか、他社との共同事業(JV)への積極参入や福岡都市圏での用地仕入強化を行い、引渡戸数はマンション500戸以上、戸建100戸以上の販売体制を目指してまいります。また、ZEH(注)仕様の住宅など環境に配慮した住宅の供給にも注力してまいります。」
従来のマンション500戸以上・戸建60戸以上から、戸建の目標を100戸以上へ引き上げた。再開発・複合開発、JV参入、福岡都市圏での用地仕入強化を手段として掲げている。 - FY2022初出有価証券報告書
「不動産分譲事業におきましては、再開発や複合開発などの開発事業を積極的に行っていくほか、他社との共同事業(JV)への積極参入や福岡都市圏での用地仕入強化を行い、引渡戸数はマンション500戸以上、戸建60戸以上の販売体制を目指してまいります。」
再開発・複合開発、他社との共同事業への参入、福岡都市圏での用地仕入強化を手段として、マンション500戸以上、戸建60戸以上の販売体制を目標に掲げた。