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エストラスト(3280)・事実削除

減価償却の進捗による固定資産減少

FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021-Q3 – FY20232021: 320212022: 120222023: 12023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書

    「当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて5,310百万円増加し、30,848百万円となりました。このうち流動資産は、前連結会計年度末に比べて3,968百万円増加し、26,973百万円となり、固定資産は、前連結会計年度末に比べて1,341百万円増加し、3,875百万円となりました。」

    固定資産は減価償却の進捗による減少ではなく、通期では前期末比1,341百万円増加した。従来の「固定資産減少の主因は減価償却」とする記載は確認できない。
  2. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「また、固定資産の主な増加の要因は、土地の増加144百万円、主な減少の要因は投資その他の資産の減少163百万円、減価償却の進捗によるものであります。」

    固定資産の減少要因を減価償却の進捗とする記載を継続している。
  3. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、固定資産の主な減少の要因は、減価償却の進捗によるものであります。」

    固定資産減少の主因を減価償却の進捗とする記載を継続している。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「固定資産の主な減少の要因は、減価償却の進捗によるものであります。」

    固定資産減少の主因を減価償却の進捗とする記載を継続している。
  5. FY2021-Q3初出有価証券報告書

    「また、固定資産の主な減少の要因は、減価償却の進捗によるものであります。」

    前連結会計年度末比で固定資産が減少した主な要因として、減価償却の進捗を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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