エストラスト(3280)・リスク削除
賃貸用不動産のテナント入れ替えに伴う修繕費等の増加
FY2017-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
テナントビル修繕費による不動産賃貸利益減少3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017削除有価証券報告書
「不動産賃貸事業におきましては、当社グループが保有する賃貸用不動産から安定的に収益を確保した結果、売上高は209百万円(前期比4.8%増)、セグメント利益は114百万円(前期比2.1%減)となりました。」
テナント入れ替えに伴う修繕費等の増加について、当該有価証券報告書では明示的な記載がない。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「一方で、賃貸用不動産のテナント入れ替えに伴う修繕費等が増加いたしました。」
テナント入れ替えに伴う修繕費等の増加を、賃貸事業の費用負担として継続して記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「一方で、賃貸用不動産のテナント入れ替えに伴う修繕費等が増加いたしました。」
賃貸用不動産のテナント入れ替えに伴う修繕費等の増加を、賃貸事業の費用負担として初めて記載している。