エストラスト(3280)・事実再掲
貸倒引当金繰入額43百万円の計上
FY2020-Q2に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q3。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
貸倒引当金の計上80社が書いているテーマ・逆風80社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。32社中14社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「貸倒引当金繰入額 43 -」
前年同期に43百万円計上されていた貸倒引当金繰入額は、当第3四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「貸倒引当金繰入額 43 -」
前年同期に43百万円計上されていた貸倒引当金繰入額は、当第2四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2021-Q1貸倒引当金繰入額計上なし有価証券報告書
「貸倒引当金繰入額 43 -」
前年同期に43百万円計上されていた貸倒引当金繰入額は、当第1四半期連結累計期間には計上されていない。 - FY2020再掲有価証券報告書
「貸倒引当金繰入額が43百万円増加したことにより、当連結会計年度における経常利益は、前連結会計年度に比べ750百万円減少し、562百万円となりました。」
貸倒引当金繰入額43百万円が通期の営業外費用として計上され、経常利益減少要因として記載されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「貸倒引当金繰入額 - 43」
貸倒引当金繰入額43百万円が当第3四半期連結累計期間の営業外費用として引き続き計上されている。 - FY2020-Q2初出有価証券報告書
「営業外費用 貸倒引当金繰入額 - 43」
当第2四半期連結累計期間に貸倒引当金繰入額43百万円を営業外費用として計上し、貸借対照表にも貸倒引当金43百万円を計上したことが示されている。