Komori
サンセイランディック(3277)・リスク削除

住宅建材価格上昇・供給不足リスク

FY2016に初出。11回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q2。

11記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2021-Q32017: 120172018: 120182019: 220192020: 120202021: 320212022: 32022
同じテーマの他社
建設資材・労務費上昇の請負価格転嫁困難54社が書いているテーマ・逆風55社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。47社中30社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている54社のうち14社を表示しています。上の文は54社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022-Q2削除有価証券報告書

    「これにより、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクのうち、建築事業に関する事項は消滅しております。」

    住宅建材価格上昇・供給不足に関するリスクを含む建築事業関連のリスクについて、建築事業の運営終了に伴い消滅したと明示している。
  2. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    住宅建材価格上昇・供給不足リスクについて、重要な変更はないと総括している。
  3. FY2021顕在化有価証券報告書

    「販売におきましては、主に新型コロナウイルスの感染拡大及びウッドショックの影響により商談及び着工の遅延が発生したことから、前年同期比で減少いたしました。」

    住宅建材価格・供給環境に関するリスクについて、ウッドショックが商談・着工遅延の実際の要因として記載されている。
  4. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    住宅建材価格上昇・供給不足リスクについて、重要な変更はないと総括している。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    住宅建材価格上昇・供給不足リスクについて、重要な変更はないと総括している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    住宅建材価格上昇・供給不足リスクについて、重要な変更はないと総括している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    住宅建材価格上昇・供給不足リスクについて、重要な変更はないと総括している。
  8. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    住宅建材価格上昇・供給不足リスクについて、重要な変更はないと総括している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    住宅建材価格上昇・供給不足リスクについて、重要な変更はないと総括している。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「住宅建材について、建材価格の上昇を販売価格に転嫁することが難しい場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、住宅資材の供給不足や価格高騰が発生した場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    住宅建材価格の上昇、供給不足、価格転嫁困難による業績影響リスクを再掲している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「住宅建材について、建材価格の上昇を販売価格に転嫁することが難しい場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。また、住宅資材の供給不足や価格高騰が発生した場合は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」

    原油・木材価格等の上昇や資材供給不足が、販売価格への転嫁困難を通じて利益に影響する可能性を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
サンセイランディックの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
住宅建材価格上昇・供給不足リスク|サンセイランディック(3277)の変遷 | Komori