サンセイランディック(3277)・施策社外取締役数の更新
専門性を持つ社外取締役・社外監査役による監視機能強化
FY2016に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制504社が書いているテーマ・逆風0社・追い風513社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに41社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの513件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022社外取締役数の更新有価証券報告書
「当社の社外取締役は2名であります。また、社外監査役は2名であります。」
専門的知見を持つ社外役員による監督・監査方針を継続している一方、社外取締役は前年度までの3名から2名となり、社外監査役は2名体制と記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名であります。」
専門的知見を有する社外取締役3名による助言・監督機能を再確認している。 - FY2020前進有価証券報告書
「当社の社外取締役は3名であります。」
社外取締役は3名体制となり、公認会計士、税理士、行政機関及び企業経営者としての経験を持つ社外取締役による助言・監督機能を示している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社が社外取締役に期待する機能及び役割につきましては、企業経営に関する専門的な知見や公認会計士及び税理士としての企業会計・税務の専門的な知見を有する社外取締役により、当社の経営に関する適切な助言をいただくことにより、経営の透明性及びコーポレート・ガバナンスの強化を図ることであります。」
専門知識を有する社外取締役・社外監査役による助言、監査、客観性・中立性の確保という役割を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「社外の視点を取り入れ、取締役の業務執行に対する監査、経営の監視機能の客観性及び中立性を確保することであります。」
公認会計士・税理士・弁護士・不動産会社監査役経験者等を社外取締役・社外監査役に選任し、客観性・中立性を確保する方針を示している。