サンセイランディック(3277)・施策初出
株式分割による投資単位引下げ・流動性向上
FY2026-H1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。
4記載
1年にわたる
3うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式分割933社が書いているテーマ・逆風0社・追い風922社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに29社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの946件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-10再掲決算説明資料
「2026年7月1日を効力発生日として、普通株式1株につき2株の株式分割を実施。投資単位当たりの金額を引き下げることで、株式の流動性向上と投資家層の拡大を図る」
株式分割の効力発生日、分割比率及び投資単位の引下げ等の目的を再掲している。 - FY2026-H1初出有価証券報告書
「当社は、2026年5月15日開催の取締役会決議に基づき、2026年7月1日付で株式分割及び株式分割に伴う定款の一部変更を行っております。 投資単位当たりの金額を引き下げることにより、より投資しやすい環境を整え、当社株式の流動性の向上と投資家層の拡大を図ることを目的としております。」
2026年7月1日付で普通株式1株を2株に分割し、発行済株式総数は8,584,900株から17,169,800株、発行可能株式総数は24,000,000株から48,000,000株となった。投資単位の引下げ、株式流動性向上及び投資家層拡大を目的とする施策を初めて開示している。