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2022年12月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第3四半期累計は、売上高が前年同期を下回った一方、営業利益・経常利益・最終利益はいずれも増加した。通期業績予想と年間配当予想は修正されていない。

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規模
16.8
営業利益の前年同期比(%)
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この期間の実績

第3四半期2022年1月1日〜2022年9月30日連結日本基準
売上高11,261百万円前年比 -14.7%進捗 65.8%
営業利益1,200百万円前年比 +16.8%進捗 85.6%
経常利益1,071百万円前年比 +13.7%進捗 87.4%
純利益(親会社株主帰属)909百万円前年比 +65.9%進捗 85.9%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益110.94円
期末の財政状態
総資産27,508百万円
うち純資産 10,886 百万円自己資本比率 39.6%前期末比 -11.8pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高不動産販売事業 11,039,157千円(前年比 -10.1%)、建築事業 222,037千円(前年比 +14.0%)
セグメント別利益不動産販売事業 2,200,798千円(前年比 +10.7%)、建築事業 -16,824千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高17,103百万円(前年比 +1.6%)
営業利益1,402百万円(前年比 +25.5%)
経常利益1,226百万円(前年比 +22.7%)
純利益1,058百万円(前年比 +73.7%)
年間配当予想26円 → 27円(+3.8%)
業績の増減要因

居抜き及び所有権の販売は増加したが、底地の販売が減少し、売上高は前年同期比で減少した。建築事業は株式会社One's Lifeホームの株式譲渡に伴い連結範囲から除外し、事業運営を取りやめた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 1 / 除外社名 株式会社One's Lifeホーム
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / value 非開示、関係会社株式売却益 19,499千円 / 特別損失 損害補償損失引当金繰入額 26,927千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数8,483,800株
期末自己株式数361,542株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第3四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2022年1月1日〜2022年9月30日
売上高11,261百万円(前年比 -14.7%)
営業利益1,200百万円(前年比 +16.8%)
経常利益1,071百万円(前年比 +13.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益909百万円(前年比 +65.9%)
1株当たり当期純利益110.94円
自己資本比率当期末 39.6 / 前期末 51.4
総資産27,508百万円
純資産10,886百万円
通期業績予想売上高 17,103百万円(前年比 +1.6%) / 営業利益 1,402百万円(前年比 +25.5%) / 経常利益 1,226百万円(前年比 +22.7%) / 純利益 1,058百万円(前年比 +73.7%)
年間配当予想26円 → 27円(+3.8%)
セグメント別売上高不動産販売事業 11,039,157千円(前年比 -10.1%)、建築事業 222,037千円(前年比 +14.0%)
セグメント別利益不動産販売事業 2,200,798千円(前年比 +10.7%)、建築事業 -16,824千円
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / value 非開示、関係会社株式売却益 19,499千円 / 特別損失 損害補償損失引当金繰入額 26,927千円
継続企業の前提に関する記載該当事項なし。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 1 / 除外社名 株式会社One's Lifeホーム
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数8,483,800株
期末自己株式数361,542株
業績の増減要因居抜き及び所有権の販売は増加したが、底地の販売が減少し、売上高は前年同期比で減少した。建築事業は株式会社One's Lifeホームの株式譲渡に伴い連結範囲から除外し、事業運営を取りやめた。
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

居抜き及び所有権の販売は増加したが、底地の販売が減少したため、売上高は前年同期比で減少した。建築事業では、子会社株式の譲渡に伴い連結範囲から除外し、事業運営を取りやめた。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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