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第1四半期2022年1月1日〜2022年3月31日連結日本基準売上高4,444百万円前年比 -17.2%進捗 26.0%
営業利益447百万円前年比 -15.4%進捗 31.9%
経常利益415百万円前年比 -17.4%進捗 33.8%
純利益(親会社株主帰属)375百万円前年比 +16.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益45.51円
期末の財政状態
総資産20,143百万円
うち純資産 10,463 百万円自己資本比率 51.9%前期末比 +0.5pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
不動産販売事業4,222,41595.0%-18.3%
建築事業222,0375.0%+14.0%
セグメント別利益
不動産販売事業774,974-8.1%
建築事業-16,824
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高17,103百万円(前年比 +1.6%)
営業利益1,402百万円(前年比 +25.5%)
経常利益1,226百万円(前年比 +22.7%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,058百万円(前年比 +73.7%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 17,103百万円 / 営業利益 非開示 → 1,402百万円 / 経常利益 非開示 → 1,226百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 1,058百万円
年間配当予想26円 → 27円
業績の増減要因
不動産販売事業は底地の販売減少により売上高が減少。建築事業は期首の繰越工事の増加により売上高が増加。建築事業の受注高は建築申込から契約までの期間長期化により減少。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 1 / 社名 株式会社One's Life ホーム / 注記 特定子会社としての異動はないが、連結子会社であった株式会社One's Life ホームを株式譲渡により連結範囲から除外
重要な後発事象譲渡制限付株式報酬として自己株式18,400株を処分すること、および自己株式を15万株・200百万円を上限として取得することを決議
減損損失該当事項はありません
特別損益の内訳特別利益 関係会社株式売却益 19,499千円 / 特別損失 該当事項はありません
受注高・受注残高受注高 65百万円(前年比 -83.0%) / 受注残高 373百万円(前年比 -42.2%)
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数8,476,300株
期末自己株式数229,942株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年1月1日〜2022年3月31日 |
| 売上高 | 4,444百万円(前年比 -17.2%) |
| 営業利益 | 447百万円(前年比 -15.4%) |
| 経常利益 | 415百万円(前年比 -17.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 375百万円(前年比 +16.1%) |
| 1株当たり当期純利益 | 45.51円 |
| 自己資本比率 | 当期末 51.9% / 前期末 51.4% |
| 総資産 | 20,143百万円 |
| 純資産 | 10,463百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 17,103百万円(前年比 +1.6%) / 営業利益 1,402百万円(前年比 +25.5%) / 経常利益 1,226百万円(前年比 +22.7%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,058百万円(前年比 +73.7%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 17,103百万円 / 営業利益 非開示 → 1,402百万円 / 経常利益 非開示 → 1,226百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 非開示 → 1,058百万円 |
| 年間配当予想 | 26円 → 27円 |
| セグメント別売上高 | 不動産販売事業 4,222,415千円(前年比 -18.3%) / 建築事業 222,037千円(前年比 +14.0%) |
| セグメント別利益 | 不動産販売事業 774,974千円(前年比 -8.1%) / 建築事業 -16,824千円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 65百万円(前年比 -83.0%) / 受注残高 373百万円(前年比 -42.2%) |
| 減損損失 | 該当事項はありません |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 関係会社株式売却益 19,499千円 / 特別損失 該当事項はありません |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 会社数 0 / 社名 非開示 / 除外 会社数 1 / 社名 株式会社One's Life ホーム / 注記 特定子会社としての異動はないが、連結子会社であった株式会社One's Life ホームを株式譲渡により連結範囲から除外 |
| 重要な後発事象 | 譲渡制限付株式報酬として自己株式18,400株を処分すること、および自己株式を15万株・200百万円を上限として取得することを決議 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 8,476,300株 |
| 期末自己株式数 | 229,942株 |
| 業績の増減要因 | 不動産販売事業は底地の販売減少により売上高が減少。建築事業は期首の繰越工事の増加により売上高が増加。建築事業の受注高は建築申込から契約までの期間長期化により減少。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高減価償却費
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。不動産販売事業では底地の販売が減少したため売上高が減少した。建築事業では期首の繰越工事の増加により売上高が増加した一方、建築申込から契約までの期間が長期化したため受注高が減少した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。