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JPMC(3276)・施策削除

第二次中期経営計画「JPMC2019」の遂行

FY2017-Q1に初出。9回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。

9記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q2再定義FY20182017: 320172018: 320182019: 120192020: 020202021: 22021
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中期経営計画の達成145社が書いているテーマ・逆風8社・追い風148社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている145社のうち14社を表示しています。上の文は145社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q2削除有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループは、2030年までに運用戸数250,000戸の突破と賃貸住宅業界の主要プレイヤーの一角としての地位の確立を目指しており、その実現に向け2021年からの5ヵ年を対象とする中期経営計画「JPMC2025」を策定しました。」

    第二次中期経営計画「JPMC2019」に関する記載はなく、JPMC2025を中心とする計画枠組みが継続している。
  2. FY2021-Q1削除有価証券報告書

    「その実現に向け2021年からの5ヵ年を対象とする中期経営計画「JPMC2025」を策定しました。」

    旧第二次中期経営計画「JPMC2019」は本 filing で記載されず、2021年開始の「JPMC2025」へ計画枠組みが移行している。
  3. FY2018再定義有価証券報告書

    「また、2019年12月期から「プラットフォームの拡大による管理戸数の増加」と「付加価値向上を企図した商品・サービスの拡充・開発・展開による収益力強化」を柱とした新中期経営計画「JPMC2022~Beyond The 100,000 units!~」をスタートいたしました。」

    平成29年12月期からの中期経営計画「JPMC2019」から、2019年12月期開始の「JPMC2022」へ計画枠組みが切り替わった。
  4. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済状況のもと、当社グループは、平成29年12月期からの3年間を対象とする中期経営計画において、3つの基本戦略テーマ(既存ビジネスの深化・新規ビジネスへの挑戦・エクセレントカンパニーの創造)を掲げ、企業価値の向上に努めております。」

    平成29年12月期からの3年間を対象とする中期経営計画と、既存ビジネスの深化・新規ビジネスへの挑戦・エクセレントカンパニーの創造という3テーマを引き続き掲げている。
  5. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような経済状況のもと、当社グループは、平成29年12月期からの3年間を対象とする中期経営計画において、3つの基本戦略テーマ(既存ビジネスの深化・新規ビジネスへの挑戦・エクセレントカンパニーの創造)を掲げ、企業価値の向上に努めております。」

    平成29年12月期からの3年間を対象とする中期経営計画と、既存ビジネスの深化・新規ビジネスへの挑戦・エクセレントカンパニーの創造という3テーマを継続して掲げている。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「「JPMC2019」の概要 ①経営数値目標 Ⅰ.3ヵ年計画における毎年の利益成長率は15%以上を目指す。 Ⅱ.株主資本利益率(ROE)は3年間を通じて30%以上を確保する。 Ⅲ.配当性向は3年間において、40%以上を目途とする。 ②基本戦略テーマ」

    JPMC2019の数値目標と、既存ビジネス深化、新規ビジネス、ESGという基本戦略テーマを初年度の計画遂行枠組みとして再掲している。
  7. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような経済状況のもと、当社グループは、平成29年度12月期を初年度とする第二次中期経営計画「JPMC2019」を策定し、スローガンを「growth~個人の成長なくして会社の成長はない。全ては個人の成長にかかっている!」として全社一丸となって事業展開を行いました。」

    第二次中期経営計画「JPMC2019」を計画遂行中の枠組みとして引き続き掲げている。本文では利益成長率15%以上、ROE30%以上、配当性向40%以上の数値目標と、既存事業深化・新規ビジネス・ESGの基本戦略も再掲している。
  8. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような経済状況のもと、当社グループは、平成29年度12月期を初年度とする第二次中期経営計画「JPMC2019」を策定し、スローガンを「growth~個人の成長なくして会社の成長はない。全ては個人の成長にかかっている!」として全社一丸となって事業展開を行いました。「JPMC2019」の概要 ①経営数値目標 Ⅰ.3ヵ年計画における毎年の利益成長率は15%以上を目指す。 Ⅱ.株主資本利益率(ROE)は3年間を通じて30%以上を確保する。 Ⅲ.配当性向は3年間において、40%以上を目途とする。 ②基本戦略テーマ Ⅰ.既存ビジネスの深化 既存ビジネスであるサブリース事業及びイーベスト事業(収益不動産売買仲介業)並びに金融事業(滞納保証事業・貸金業)を更に深化させ、オーナー資産の最大化に一層貢献する。 Ⅱ.新規ビジネスへの挑戦 「賃貸管理業」をキーワードに、新しい価値を生み出す商品を提供する。 Ⅲ.エクセレントカンパニーの創造 ESG(環境・社会・ガバナンス)を尊重し、社会に必要とされる会社を目指す。」

    第二次中期経営計画「JPMC2019」の数値目標と基本戦略テーマを、計画遂行中の方針として改めて記載している。
  9. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、平成29年12月期を初年度とする第二次中期経営計画「JPMC2019」を策定し、スローガンを「growth~個人の成長なくして会社の成長はない。全ては個人の成長にかかっている!」として全社一丸となって事業展開を行いました。」

    平成29年12月期を初年度とする第二次3ヵ年計画として「JPMC2019」を策定し、利益成長、ROE、配当性向の数値目標と、既存事業深化・新規事業・ESGの基本戦略テーマを設定している。
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