中期経営計画「JPMC2025」の策定・遂行
FY2021-Q1に初出。15回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに9社。
- FY2025削除有価証券報告書
「当社グループは2026年2月12日に発表した「JPMC中長期経営方針」のもと、パーパス経営を通じた持続的な企業価値向上の実現に向けた取り組みを進めています。」
2021年から2025年までの中期経営計画JPMC2025およびそのKPIは本 filing では記載されず、2026年2月発表の「JPMC中長期経営方針」へ枠組みが移っている。 - 2026-03-03再定義株主総会
「当社グループは「JPMC中長期経営方針」のもと、パーパス経営を通して、持続的な企業価値向上に向けた取り組みを進めています。」
従来の「JPMC2025」を中心とする計画表現から、「JPMC中長期経営方針」とパーパス経営を軸とする表現へ整理している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「中期経営計画「JPMC2025」では、最終年度である2025年12月期において、KPIとして「運用戸数16万戸」「新規申込戸数5ヵ年累計110,000戸」「売上高770億円」「ROE(自己資本利益率)目標水準20%以上維持」「配当性向目標水準40%維持」を目標としております。」
JPMC2025の最終年度KPIを、2025年12月期の目標として引き続き掲げている。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループは、パーパスである「住む論理の追求」のもと、賃貸住宅(マンション・アパート)の経営代行事業の持続的な成長とさらなる企業価値向上に向けて、運用戸数の拡大とグループ一体となった収益性強化を基本戦略として事業に取り組みました。」
従来のJPMC2025に関する基本戦略は、運用戸数の拡大とグループ一体となった収益性強化として引き続き記載されている。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループは、パーパスである「住む論理の追求」のもと、賃貸住宅(マンション・アパート)の経営代行事業の持続的な成長とさらなる企業価値向上に向けて、運用戸数の拡大とグループ一体となった収益性強化を基本戦略として事業に取り組みました。」
JPMC2025の基本戦略について、コロナ禍・正常化後という局面別の表現から、運用戸数の拡大とグループ一体となった収益性強化を基本戦略とする表現へ整理している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループは、2021年からの5ヵ年を対象とする中期経営計画として策定した「JPMC2025」のもと、「コロナ禍における運用戸数の拡大」と「Back to normal における収益性改善」を基本戦略として事業を推進してまいりました。」
JPMC2025の5ヵ年計画と、コロナ禍での運用戸数拡大・社会経済活動の正常化後の収益性改善という二本の基本戦略を引き続き掲げている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループは、2021年からの5ヵ年を対象とする中期経営計画として策定した「JPMC2025」のもと、「コロナ禍における運用戸数の拡大」と「Back to normal における収益性改善」を基本戦略として事業を推進してまいりました。」
JPMC2025の5ヵ年計画と、運用戸数拡大・社会経済活動の正常化後の収益性改善という基本戦略を引き続き掲げている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループは、2021年からの5ヵ年を対象とする中期経営計画として策定した「JPMC2025」のもと、「コロナ禍における運用戸数の拡大」と「Back to normal における収益性改善」を基本戦略として事業を推進してまいりました。」
JPMC2025の5ヵ年計画と、運用戸数拡大・平常化後の収益性改善という二本の基本戦略を引き続き掲げている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「中期経営計画「JPMC2025」では、最終年度である2025年12月期において、KPIとして「運用戸数16万戸」「新規申込戸数5ヵ年累計110,000戸」「売上高770億円」「ROE(自己資本利益率)目標水準20%以上維持」「配当性向目標水準40%維持」を目標としております。」
JPMC2025の最終年度KPIとして、運用戸数、累計新規申込、売上高、ROE、配当性向の各目標を引き続き掲げている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは、2021年からの5ヵ年を対象とする中期経営計画として策定した「JPMC2025」のもと、「コロナ禍における運用戸数の拡大」と「Back to normalにおける収益性改善」を基本戦略として事業を推進してまいりました。」
JPMC2025の5ヵ年計画と、コロナ禍での運用戸数拡大・平常化後の収益性改善という二本の基本戦略を引き続き掲げている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「このような状況のもと当社グループは、2021年からの5ヵ年を対象とする中期経営計画として策定した「JPMC2025」のもと、「コロナ禍における運用戸数の拡大」と「Back to normal における収益性改善」を基本戦略として事業を推進してまいりました。」
JPMC2025の5ヵ年計画と、コロナ禍での運用戸数拡大・平常化後の収益性改善という二本の基本戦略を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「短期:コロナ禍収束まで 運用戸数拡大に注力 中期:コロナ禍収束以降 収益性向上に注力 2025年までに運用戸数16万戸」
JPMC2025について、コロナ禍では運用戸数拡大、収束後は収益性向上に注力するフェーズ分けと、2025年16万戸目標を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「このような状況のもと、当社グループは、2030年までに運用戸数250,000戸の突破と賃貸住宅業界の主要プレイヤーの一角としての地位の確立を目指しており、その実現に向け2021年からの5ヵ年を対象とする中期経営計画「JPMC2025」を策定しました。「JPMC2025」では2025年に運用戸数160,000戸超を目標とし、「コロナ禍における運用戸数の拡大」と「Back to normal における収益性改善」を基本戦略と定めております。」
JPMC2025の2025年運用戸数160,000戸超の目標、2030年の長期目標、運用戸数拡大と収益性改善の基本戦略を継続して掲げている。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「「JPMC2025」では2025年に運用戸数160,000戸超を目標とし、「コロナ禍における運用戸数の拡大」と「Back to normal における収益性改善」を基本戦略と定めております。」
JPMC2025の2025年運用戸数160,000戸超の目標と、コロナ禍での運用戸数拡大・平常化後の収益性改善という基本戦略を継続している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「その実現に向け2021年からの5ヵ年を対象とする中期経営計画「JPMC2025」を策定しました。「JPMC2025」では2025年に運用戸数160,000戸超を目標とし、「コロナ禍における運用戸数の拡大」と「Back to normal における収益性改善」を基本戦略と定めております。」
2021年から2025年までの5ヵ年計画としてJPMC2025を策定し、2025年の運用戸数160,000戸超を目標に、コロナ禍での運用戸数拡大と平常化後の収益性改善を基本戦略としている。