JPMC(3276)・施策削除
第7回・第8回新株予約権によるM&A資金調達
FY2020-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2022。直近の記載はFY2022。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新株予約権による成長投資資金の調達64社が書いているテーマ・逆風0社・追い風66社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている64社のうち14社を表示しています。上の文は64社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022削除有価証券報告書
「2020年9月23日の取締役会決議に基づき発行した第7回新株予約権及び2020年9月23日の取締役会決議に基づき発行した第8回新株予約権は、2022年10月12日付で行使期間満了に伴い失効しております。」
M&A資金調達を目的に発行された第7回・第8回新株予約権は、行使されないまま2022年10月12日付で失効した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「当社は、2020年9月23日付の取締役会において、株式会社SBI証券を割当先とする自己株式を活用した第三者割当による第7回新株予約権(行使価額修正条項付)及び第8回新株予約権の発行を決議し、2020年10月9日に本新株予約権に係る発行価額の総額の払込みが完了いたしました。 発行新株予約権数 10,000個 当該発行による潜在株式数 普通株式 1,000,000株 資金調達の額 1,597,272,000円 行使期間 2020年10月12日から2022年10月11日までとする。 資金使途 収益性向上のためのM&A資金」
2020年9月23日に発行を決議し、10月9日に払込みが完了した。第7回8,000個・第8回2,000個、潜在株式数100万株、調達額15億9,727万2,000円で、収益性向上のためのM&A資金に充当する計画である。