JPMC(3276)・リスク削除
新築物件と既築物件の構成変化による利益率変動リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新築・既築物件構成変化による利益率変動1社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。」
新築物件と既築物件の構成変化による利益率変動リスクの個別記載は消えている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループのSSL適用物件の獲得数における新築物件と既築物件の割合が現状から変化した場合、当社グループの利益率に影響を及ぼす可能性があります。」
新築・既築物件の構成変化による利益率変動リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループのSSL適用物件の獲得数における新築物件と既築物件の割合が現状から変化した場合、当社グループの利益率に影響を及ぼす可能性があります。」
新築・既築物件の構成変化による利益率変動リスクを継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループのSSL適用物件の獲得数における新築物件と既築物件の割合が現状から変化した場合、当社グループの利益率に影響を及ぼす可能性があります。」
新築物件・既築物件の構成変化による利益率変動リスクを同じ内容で記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループのSSL適用物件の獲得数における新築物件と既築物件の割合が現状から変化した場合、当社グループの利益率に影響を及ぼす可能性があります。」
新築物件は既築物件より概ね収益が大きいという収益構造を前提に、物件構成の変化をリスクとしている。