JPMC(3276)・事実賃貸用不動産から販売用不動産への振替
販売用不動産の保有目的変更による固定資産振替
FY2022-Q3に初出。。直近の記載はFY2023。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
固定資産と販売用不動産の振替23社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023賃貸用不動産から販売用不動産への振替有価証券報告書
「賃貸用不動産から販売用不動産へ保有目的を変更したことに伴い、「建物」243,757千円と「土地」51,091千円を「販売用不動産」294,848千円に振替えております。」
前年度の販売用不動産から固定資産への振替とは逆に、2023年度は賃貸用不動産294,848千円を販売用不動産へ振り替えた。 - FY2022-Q3初出有価証券報告書
「第2四半期連結会計期間において、「販売用不動産」に計上していた31,098千円を保有目的の変更により、「建物」及び「土地」に振替えております。」
販売用不動産31,098千円について、保有目的の変更に伴い建物及び土地へ振り替えたことを開示している。