JPMC(3276)・リスク削除
パートナーによるSSLノウハウ模倣・漏洩リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
パートナーによるSSLノウハウ模倣・漏洩リスク2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021削除有価証券報告書
「有価証券報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると認識している主要なリスクは、以下のとおりであります。」
パートナーによるSSLノウハウの模倣・漏洩リスクの個別記載は消えている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「パートナーは当社グループのSSLを利用して事業を行っていることから、そのノウハウを模倣した事業を自ら行うことや、そのノウハウを第三者へ無断で開示又は漏洩する可能性があります。」
パートナーによるSSLノウハウの模倣・開示・漏洩リスクを継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「パートナーは当社グループのSSLを利用して事業を行っていることから、そのノウハウを模倣した事業を自ら行うことや、そのノウハウを第三者へ無断で開示又は漏洩する可能性があります。」
パートナーによるSSLノウハウの模倣・開示・漏洩リスクを再掲している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「パートナーは当社グループのSSLを利用して事業を行っていることから、そのノウハウを模倣した事業を自ら行うことや、そのノウハウを第三者へ無断で開示又は漏洩する可能性があります。」
パートナーによるSSLノウハウの模倣・開示・漏洩リスクを再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「パートナーは当社グループのSSLを利用して事業を行っていることから、そのノウハウを模倣した事業を自ら行うことや、そのノウハウを第三者へ無断で開示又は漏洩する可能性があります。」
パートナーに提供するSSLのノウハウが模倣・開示・漏洩される可能性を挙げている。