フィル・カンパニー(3267)・事実再定義
東京証券取引所市場第一部への市場変更
FY2019に初出。4回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2023。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
東京証券取引所プライム市場移行後のスタンダード市場変更80社が書いているテーマ・逆風6社・追い風5社
フィル・カンパニーがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。45社中10社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに19社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている80社のうち14社を表示しています。上の文は80社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再定義有価証券報告書
「2023年10月20日以降は東京証券取引所スタンダード市場におけるものであります。」
東京証券取引所プライム市場からスタンダード市場へ2023年10月20日に市場区分が変更された。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「東京証券取引所 市場第一部(第1四半期会計期間末現在) プライム市場(提出日現在)」
第1四半期末時点の市場第一部から、提出日現在は東京証券取引所プライム市場として記載され、上場市場区分が変わった。 - FY2020-Q1実績引用有価証券報告書
「東京証券取引所市場第一部への市場変更や各社との資本業務提携による認知度、信用力の向上を背景に」
2019年12月26日に実施した市場第一部への変更を、認知度・信用力向上および事業展開の背景として過去の実績の形で引用している。 - FY2019初出有価証券報告書
「2019年12月26日には当社株式の上場市場が東京証券取引所マザーズ市場から東京証券取引所市場第一部へと市場変更されました。」
マザーズ市場から東京証券取引所市場第一部への市場変更を実施した事実を記載している。