フィル・カンパニー(3267)・目標再掲
オンリーワンからナンバーワンへの成長
FY2016に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社会と人々への豊かさ提供とNo.1・Only1創造8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「現在はもちろん、予想し得ない変化が訪れるであろう将来においても、更なる高みに果敢に挑み進化し続け、オンリーワンの誉れとナンバーワンの自覚を以って本物の価値を創造してまいります。このようにして当社グループが生み出すサービスを一人でも多くのユーザーにお届けし、10年・100年・1000年と、支持され続ける会社を目指します。」
オンリーワンの独自性とナンバーワンへの成長、長期にわたり支持される会社を目指す表現を継続している。 - FY2017引き上げ有価証券報告書
「今はもちろん、地球規模で更に予想し得ない変化が訪れるであろう未来の世界においても、果敢に挑みEvolution(進化)し続け、オンリーOneの誉れとナンバーOneの自覚を以って本物の価値を創造します。そのようにして当社グループが産み出すサービスを一人でも多くの人にお届けし、10年・100年・1000年と・・・世界中の人々にずっと愛される会社を目指します。」
オンリーワンからナンバーワンへの成長に加え、世界中で10年・100年・1000年にわたり愛される会社を目指すという、時間軸と対象範囲を拡張した表現になっている。 - FY2016初出有価証券報告書
「「ありそうでなかった」には理由があり「言うは易し行うは難し」であったアイデアは、今一つのカタチを成し新しいカタチを創り出した結果、オンリーワンからナンバーワンのサービスへと成長中であります。」
独自サービスをオンリーワンからナンバーワンへ成長させる方向性を示している。