ファンドクリエーショングループ(3266)・事実再掲
インベストメントバンク事業の製品・サービス別情報の記載取りやめ
FY2024-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
投資・金融サービス業への単一セグメント化9社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに6社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、報告セグメントのうちインベストメントバンク事業については、「製品及びサービスに関する情報」として、「不動産投資等部門」及び「証券投資等部門」の金額を記載しておりましたが、第1四半期連結会計期間より記載しないこととしました。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても同様の記載としております。」
インベストメントバンク事業の製品・サービス別情報について、不動産投資等部門および証券投資等部門の金額を記載しない表示方法を継続している。 - FY2024-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、報告セグメントのうちインベストメントバンク事業については、「製品及びサービスに関する情報」として、「不動産投資等部門」及び「証券投資等部門」の金額を記載しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より記載しないこととしました。なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報についても同様の記載としております。」
当第1四半期連結会計期間から、インベストメントバンク事業の製品・サービス別情報として従来記載していた不動産投資等部門および証券投資等部門の金額の記載を取りやめ、前年同期のセグメント情報も同様に表示を変更した。