内部監査室・コンプライアンス委員会・監査役会による監視体制
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに93社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「内部監査につきましては、有価証券報告書の提出日現在、各部門から独立した代表取締役直轄の内部監査室(1名)を設置し、内部監査計画に基づき当社の各部門及びグループ会社を対象とする定期的な内部監査を通じて、会社の業務活動が適正かつ効率的に行われているかを監査しております。」
代表取締役直轄の内部監査室1名による当社各部門・グループ会社への定期監査を継続している。監査等委員会との計画・結果の共有も記載している。 - FY2024再定義有価証券報告書
「監査等委員会は、内部監査室と事業年度内の内部監査計画について協議するとともに、内部監査結果及び指摘・提言事項等について情報共有・意見交換を行うなど常に連携を図ります。」
監査役会を中心とした従来の監視体制から、監査等委員会が内部監査室・会計監査人と連携する体制へ移行した。内部監査計画、結果、指摘事項の共有・意見交換を明示している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「内部監査につきましては、有価証券報告書の提出日現在、各部門から独立した代表取締役直轄の内部監査室(1名)を設置し、内部監査計画に基づき当社の各部門及びグループ会社を対象とする定期的な内部監査を通じて、会社の業務活動が適正かつ効率的に行われているかを監査しております。また、監査の結果については、四半期終了毎に内部監査報告書として代表取締役に報告されるとともに取締役会にも提出され、また同時に次四半期の内部監査計画書も報告及び提出されることにより、業務の改善を促進しております。」
内部監査室1名による当社各部門・グループ会社への定期監査、四半期ごとの監査報告と次四半期計画の取締役会提出を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「内部監査につきましては、有価証券報告書の提出日現在、各部門から独立した代表取締役直轄の内部監査室(1名)を設置し、内部監査計画に基づき当社の各部門及びグループ会社を対象とする定期的な内部監査を通じて、会社の業務活動が適正かつ効率的に行われているかを監査しております。」
代表取締役直轄の内部監査室1名による当社各部門・グループ会社への定期監査を継続している。四半期ごとの監査報告・次四半期計画の取締役会提出も記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「内部監査につきましては、有価証券報告書提出日現在、各部門から独立した代表取締役直轄の内部監査室(1名)を設置し、内部監査計画に基づき当社の各部門及びグループ会社を対象とする定期的な内部監査を通じて、会社の業務活動が適正かつ効率的に行われているかを監査しております。また、監査の結果については、四半期終了毎に内部監査報告書として代表取締役に報告されるとともに取締役会にも提出され、また同時に次四半期の内部監査計画書も報告及び提出されることにより、業務の改善を促進しております。」
代表取締役直轄の内部監査室1名による定期監査を継続し、四半期ごとの監査報告・次四半期計画の取締役会提出まで具体的に記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「内部監査につきましては、有価証券報告書提出日現在、各部門から独立した代表取締役直轄の内部監査室(1名)を設置し、内部監査計画に基づき当社の各部門及びグループ会社を対象とする定期的な内部監査を通じて、会社の業務活動が適正かつ効率的に行われているかを監査しております。」
代表取締役直轄の内部監査室1名による当社各部門・グループ会社への定期監査、監査役・会計監査人との連携を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社では、内部監査室(1名)を設置し、内部監査室においては、当社の各部門及び関係会社に対する内部監査を通じて、会社の業務活動が適正かつ効率的に行われているかを監査しております。」
内部監査室1名、監査役会、会計監査人およびコンプライアンス委員会等による監視・監査体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社では、内部監査室(1名)を設置し、内部監査室においては、当社の各部門及び関係会社に対する内部監査を通じて、会社の業務活動が適正かつ効率的に行われているかを監査しております。また、社内の企業倫理・法令遵守等を推進するためグループコンプライアンス統括を任命して、内部監査室長がこれを兼務しております。」
内部監査室1名、月次の取締役会・監査役会、コンプライアンス委員会等を通じ、業務監査・法令遵守・リスク管理を行う体制を記載。