Komori
ファンドクリエーショングループ(3266)・リスク再掲

コンピュータシステム・通信ネットワーク障害

FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

4記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212017: 120172018: 120182019: 020192020: 020202021: 120212022: 1
同じテーマの他社
システム・通信インフラ障害リスク223社が書いているテーマ・逆風223社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。81社中16社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに122社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの225件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社及び当社グループ会社の多くは同一建物内に所在しており、当該建物に不測の事故や災害、通信障害等が発生した場合、あるいは広域にわたる自然災害、情報・通信システム、電力供給等のインフラストラクチャーの障害が発生した場合には、当社グループの事業活動及び経営成績に影響を及ぼす可能性が相応にあるものと認識しております。」

    システム・通信障害に加え、同一建物、自然災害、電力等インフラ障害による事業継続リスクを継続記載している。
  2. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社及び当社グループ会社の多くは同一建物内に所在しており、当該建物に不測の事故や災害、通信障害等が発生した場合、あるいは広域にわたる自然災害、情報・通信システム、電力供給等のインフラストラクチャーの障害が発生した場合には、当社グループの事業活動及び経営成績に影響を及ぼす可能性が相応にあるものと認識しております。」

    システム・通信障害に加え、同一建物、自然災害、電力等インフラ障害による事業継続リスクを記載し、危機管理規程・リスク管理規程による対応を示している。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「これらのうち基幹システムは、回線の二重化を図るなどの対策を講じており、また、現在までにシステムトラブル等による重大な問題は発生しておりませんが、ハードウェア、ソフトウェアの不具合や人為的ミス、外部からのハッキング、天災、停電等によりコンピュータシステムに障害が生じた場合や、自然災害や事故等によって通信ネットワークが切断された場合等には、当社グループの事業活動及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    回線二重化等の対策と重大事故未発生の説明を付しつつ、システム・通信障害リスクを継続記載している。
  4. FY2016初出有価証券報告書

    「ハードウェア、ソフトウェアの不具合や人為的ミス、外部からのハッキング、天災、停電等によりコンピュータシステムに障害が生じた場合や、自然災害や事故等によって通信ネットワークが切断された場合等には、当社グループの事業活動及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。」

    システム障害・ネットワーク切断の原因として不具合、人為的ミス、ハッキング、災害、停電等を列挙。基幹システムの回線二重化を実施し、重大な問題は未発生と記載。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ファンドクリエーショングループの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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