ファンドクリエーショングループ(3266)・リスク再掲
販売用不動産等の時価下落による評価損リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
棚卸資産の正味実現可能価額下落203社が書いているテーマ・逆風206社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。39社中11社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに32社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの207件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「今後、市場環境の悪化などにより、棚卸資産の時価が大きく下落した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性が相応にあるものと認識しております。」
棚卸資産の時価下落による評価損・業績影響リスクを継続記載している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「今後、市場環境の悪化などにより、たな卸資産の時価が大きく下落した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性が相応にあるものと認識しております。」
販売用不動産等の棚卸資産の時価下落による評価損・業績影響リスクを継続記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後、市場環境の悪化などにより、たな卸資産の時価が大きく下落した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
販売用不動産等の棚卸資産の時価下落による評価損・業績影響リスクを継続記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後、市場環境の悪化などにより、たな卸資産の時価が一段と下落した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
販売用不動産等の棚卸資産の時価下落による評価損・業績影響リスクを継続記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後、市場環境の悪化などにより、たな卸資産の時価が一段と下落した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。」
棚卸資産の時価が取得原価を下回る場合に評価損を計上する会計方針を前提に、市場環境悪化による時価下落をリスクとしている。