ファンドクリエーショングループ(3266)・リスク再掲
将来の重大な訴訟・紛争による業績影響
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
訴訟発生・訴訟関連損失リスク300社が書いているテーマ・逆風302社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに110社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの302件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「有価証券報告書の提出日現在において、当社グループの事業に重要な影響を及ぼす訴訟は提起されておりませんが、将来、重大な訴訟等が提起された場合には、その内容や結果等によっては、当社グループの経営成績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
提出日現在で重要訴訟はないとしつつ、将来の重大訴訟等による業績・財政状態への影響可能性を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「有価証券報告書の提出日現在において、当社グループの事業に重要な影響を及ぼす訴訟は提起されておりませんが、将来、重大な訴訟等が提起された場合には、その内容や結果等によっては、当社グループの経営成績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
提出日現在で重要訴訟はないとしつつ、将来の重大訴訟等による業績・財政状態への影響可能性を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「有価証券報告書の提出日現在において、当社グループの事業に重要な影響を及ぼす訴訟は提起されておりませんが、将来、重大な訴訟等が提起された場合には、その内容や結果等によっては、当社グループの経営成績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
提出日現在で重要訴訟はないとしつつ、将来の重大訴訟等による業績・財政状態への影響可能性を継続記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「現在において、当社グループの事業に重要な影響を及ぼす訴訟は提起されておりませんが、将来、重大な訴訟等が提起された場合には、その内容や結果等によっては、当社グループの経営成績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
重要訴訟は現在ないとしつつ、将来の重大訴訟・紛争による業績・財政状態への影響可能性を継続記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「現在において、当社グループの事業に重要な影響を及ぼす訴訟は提起されておりませんが、将来、重大な訴訟等が提起された場合には、その内容や結果等によっては、当社グループの経営成績及び財政状態に重大な影響を及ぼす可能性があります。」
現時点で重要訴訟はないとしつつ、将来の重大訴訟・紛争の提起と結果による業績・財政状態への影響をリスクとしている。