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2026年11月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、インベストメントバンク事業の取引拡大により売上高が大幅に増え、営業・経常・最終損益の赤字幅も前年同期より縮小した。ただし、3段階の利益はいずれも赤字が続いている。

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この期間の実績

第1四半期2025年12月1日〜2026年2月28日連結日本基準
売上高1,183百万円前年比 +175.9%進捗 19.1%
営業利益-17百万円
経常利益-65百万円
純利益(親会社株主帰属)-45百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△1.20円
期末の財政状態
総資産6,412百万円
うち純資産 3,247 百万円自己資本比率 50.6%前期末比 +5.4pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高アセットマネジメント事業 123百万円(前年比 -4.1%)、インベストメントバンク事業 1,060百万円(前年比 +252.7%)
セグメント別利益アセットマネジメント事業 -8百万円、インベストメントバンク事業 101百万円(前年比 +329.1%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高6,200百万円(前年比 +6.1%)
営業利益580百万円(前年比 -0.3%)
経常利益530百万円(前年比 +5.7%)
純利益345百万円(前年比 +5.3%)
業績予想の修正なし
年間配当予想1円 → 1円(0.0%)
業績の増減要因

インベストメントバンク事業では国内不動産の取得及び売却を実施し、車両リースバック事業ではリースバック用車両を取得した。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更無(新規・除外会社なし)
減損損失該当事項はありません(固定資産の減損損失)
減価償却費1百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数37,686,371株
期末自己株式数54,101株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年12月1日〜2026年2月28日
売上高1,183百万円(前年比 +175.9%)
営業利益-17百万円
経常利益-65百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-45百万円
1株当たり当期純利益△1.20円
自己資本比率当期末 50.6 / 前期末 45.2
総資産6,412百万円
純資産3,247百万円
通期業績予想売上高 6,200百万円(前年比 +6.1%) / 営業利益 580百万円(前年比 -0.3%) / 経常利益 530百万円(前年比 +5.7%) / 純利益 345百万円(前年比 +5.3%)
業績予想の修正なし
年間配当予想1円 → 1円(0.0%)
セグメント別売上高アセットマネジメント事業 123百万円(前年比 -4.1%)、インベストメントバンク事業 1,060百万円(前年比 +252.7%)
セグメント別利益アセットマネジメント事業 -8百万円、インベストメントバンク事業 101百万円(前年比 +329.1%)
減価償却費1百万円
減損損失該当事項はありません(固定資産の減損損失)
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更無(新規・除外会社なし)
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数37,686,371株
期末自己株式数54,101株
業績の増減要因インベストメントバンク事業では国内不動産の取得及び売却を実施し、車両リースバック事業ではリースバック用車両を取得した。
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高特別損益の内訳重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

インベストメントバンク事業で国内不動産の取得・売却を行い、車両リースバック事業でリースバック用車両を取得したこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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