グランディーズ(3261)・事実前進
株式会社もりぞうの損益計算書連結開始
FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結初年度の貸借対照表のみ連結17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「なお、株式会社もりぞうについては、前連結会計年度末は貸借対照表のみを連結しており、損益計算書は当連結会計年度より連結しております。」
前年度の貸借対照表のみの連結から進み、当年度はもりぞうの損益計算書を通期の連結損益計算書に取り込んでいる。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「2022年10月1日付で株式会社もりぞうの全株式を取得し、連結子会社としております。なお、2022年10月31日をみなし取得日とし、当第1四半期連結会計期間より損益計算書を連結しております。」
2022年10月に子会社化したもりぞうについて、2023年1月から3月の第1四半期連結損益計算書への取り込みを開始した。