グランディーズ(3261)・リスク再掲
地震・台風等の自然災害による事業影響
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自然災害・人的災害による不動産販売・保証・補修・工事影響リスク8社が書いているテーマ・逆風8社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループが行う不動産販売事業は、火災等の人的災害、地震・台風等の大規模自然災害の影響を受けやすい事業であります。」
自然災害が不動産販売事業に与える影響可能性を引き続き記載している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社グループが行う不動産販売事業は、火災等の人的災害、地震・台風等の大規模自然災害の影響を受けやすい事業であります。」
自然災害による追加支出、購買行動、建築資材確保への影響可能性を引き続き記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループが行う不動産販売事業は、火災等の人的災害、地震・台風等の大規模自然災害の影響を受けやすい事業であります。」
自然災害による追加支出、購買行動、建築資材確保への影響可能性を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社が行う不動産販売事業は、火災等の人的災害、地震・台風等の大規模自然災害の影響を受けやすい事業であります。」
自然災害により追加支出、購買行動への影響、建築資材確保困難が生じる可能性を記載している。