グランディーズ(3261)・事実再定義
株式会社M&Yホールディングスへの販売集中
FY2019に初出。3回の記載のうち1回が「削除」で、最初の「削除」はFY2020。直近の記載はFY2021。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定主要顧客への売上集中・依存196社が書いているテーマ・逆風205社・追い風1社
グランディーズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2022年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より1年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。76社中12社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの206件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021主要販売先の入れ替わり有価証券報告書
「株式会社 GHI 560,000 19.9」
前回記載されたM&Yホールディングスに代わり、当年度は株式会社GHI向け売上高560,000千円が総販売実績の19.9%を占めたと記載している。 - FY2020削除有価証券報告書
「該当事項はありません。」
前期に総販売実績の21.7%を占めた株式会社M&Yホールディングスについて、当期の主要な顧客として該当する販売実績は記載されていない。 - FY2019初出有価証券報告書
「株式会社 M&Yホールディングス 560,740 21.7」
当年度の販売実績において、株式会社M&Yホールディングス向け売上高が560,740千円、総販売実績の21.7%を占めたと初めて記載している。