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グランディーズ(3261)・目標再定義

経常利益・売上高経常利益率を経営指標とする中期計画

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

5記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20212017: 120172018: 120182019: 020192020: 120202021: 020212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
売上高経常利益率の向上目標66社が書いているテーマ・逆風2社・追い風65社

グランディーズがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2023年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より1年遅い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。48社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再定義有価証券報告書

    「それだけに中長期的な成長を確保していくためには利益重視・リスク軽減の姿勢の下に、経営基盤の強靭化、とりわけ厚みのある収益基盤の構築、多様な調達手段の確保、それらを支える人材の育成が不可欠と認識しております。そのため中期経営計画では、経営指標の目標を営業利益と売上高営業利益率に置き、ビジネスモデルの骨太化と商圏の拡大に努めるとともに、行動規範(フィロソフィ)の周知徹底を図ることで中核人材の育成に長期的に取り組むこととしています。」

    中期経営計画の経営指標が、従来の経常利益・売上高経常利益率から営業利益・売上高営業利益率へ変更されている。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「そのため中期経営計画では、経営指標の目標を経常利益と売上高経常利益率に置き」

    中期経営計画の経営指標を経常利益と売上高経常利益率とする方針を継続している。具体的数値目標は示していない。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「中期経営計画では、経営指標の目標を経常利益と売上高経常利益率に置き」

    中期経営計画の指標を経常利益と売上高経常利益率とする方針を引き続き記載しているが、具体的数値は示していない。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「そのため中期経営計画では、経営指標の目標を経常利益と売上高経常利益率に置き」

    中期経営計画の経営指標を経常利益と売上高経常利益率とする方針を引き続き記載しているが、具体的数値は示していない。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「中期経営計画では、経営指標の目標を経常利益と売上高経常利益率に置き」

    中期経営計画上の目標指標として経常利益と売上高経常利益率を置くと記載しているが、具体的な数値目標は示していない。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
グランディーズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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