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グランディーズ(3261)・施策削除

Dipro株式会社の子会社化による都市部進出

FY2017-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2023-Q2。

4記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2023-Q22017: 220172018: 120182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 12023
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直近の記載が「削除」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q2削除有価証券報告書

    「当社は、2023年6月28日開催の取締役会において、連結子会社であるDipro株式会社(以下、「Dipro社」という。)の全株式を譲渡することを決議し、同日付で株式譲渡契約を締結し、2023年7月1日付で株式譲渡を実行いたしました。」

    2017年に実施したDipro社の子会社化による都市部進出について、全株式を2023年7月1日付で譲渡し、当該グループ内施策を終了している。
  2. FY2017再掲有価証券報告書

    「平成29年4月3日にDipro株式会社の株式を取得し、同社を連結の範囲に含めております。」

    Dipro株式会社の全株式取得・連結子会社化が通期の連結財務諸表にも反映されている。
  3. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間において、賃貸管理及び不動産売買の仲介を営むDipro株式会社の株式を取得し、連結子会社としております。」

    Dipro株式会社の株式取得・連結子会社化が完了した状態として記載されている。都市部進出は取得の目的として記載されているが、その成果自体は別途断定されていない。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「Dipro株式会社の株式を取得し、連結子会社化することでこれまで未開拓であった都市部への進出を行い、事業拡大と当社グループ全体の企業価値の向上を図ることを目的としています。取得価額 60,000千円 取得後の持分比率 100%」

    平成29年4月3日にDipro株式会社の全株式を取得し、連結子会社化した。買収の目的を未開拓の都市部への進出、事業拡大、企業価値向上としている。
一緒に動いた変遷

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報道
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