Komori
グランディーズ(3261)・事実再掲

Dipro子会社化に伴う四半期連結財務諸表の作成開始

FY2017-Q2に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

7記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017-Q2 – FY2017-Q3再掲FY2018-Q1 – FY2020-Q32017: 220172018: 320182019: 020192020: 22020
同じテーマの他社
子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張175社が書いているテーマ・逆風3社・追い風100社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに51社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの214件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「また、前年同四半期のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。」

    不動産賃貸管理事業の重要性増加による報告セグメント変更後の区分に基づき、前年同四半期情報も開示する状態を継続している。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、前年同四半期のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。」

    不動産賃貸管理事業の重要性増加に伴う報告セグメント変更後の区分に基づき、前年同四半期情報も開示している。
  3. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、平成29年12月期第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期累計期間との比較・分析については記載しておりません。」

    連結財務諸表作成開始後の比較情報がないため、前年同四半期との比較・分析を記載しない状態を引き続き説明している。
  4. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「なお、当社は、平成29年12月期第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期累計期間との比較・分析については記載しておりません。」

    連結財務諸表の作成開始後の比較情報がないため、前年同四半期との比較・分析を記載しない状態を引き続き説明している。
  5. FY2017前進有価証券報告書

    「当社グループは、当連結会計年度より連結財務諸表を作成しているため、前年同期との比較分析は行っておりません。」

    Dipro株式会社の子会社化後、通期の連結財務諸表を作成する段階に進み、連結初年度のため前年同期比較を行わない状態を記載している。
  6. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しているため、前年同四半期累計期間及び前連結会計年度末との比較・分析については記載しておりません。」

    Dipro株式会社の子会社化に伴い第2四半期から連結財務諸表を作成し、比較情報を記載していない状態を引き続き説明している。
  7. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、当第2四半期連結会計期間より四半期連結財務諸表を作成しております。」

    Dipro株式会社の子会社化を受け、当第2四半期連結会計期間から四半期連結財務諸表の作成を開始したと記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
グランディーズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Dipro子会社化に伴う四半期連結財務諸表の作成開始|グランディーズ(3261)の変遷 | Komori