ブッキングリゾート(324A)・事実前進直近の決算説明資料(2026-09-14)では「その他」
売上高・利益の継続的成長
FY2025に初出。10回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026-H1。直近の記載は2026-09-14。
10記載
2年にわたる
7うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
増収・受注増と利益増減が乖離する業績推移255社が書いているテーマ・逆風50社・追い風74社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。143社中29社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに86社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている168社のうち14社を表示しています。上の文は168社すべてから計算しています。このテーマの293件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「売上高は1,719,387千円(前事業年度比18.1%増)、営業利益は509,183千円(前事業年度比1.1%減)、経常利益は514,964千円(前事業年度比3.8%増)、当期純利益は370,875千円(前事業年度比10.7%増)となりました。」
売上高、経常利益、当期純利益は増加した一方、営業利益は1.1%減少した。全体として増収・一部利益指標の増加が進んだが、利益成長は一様ではない。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「これらの結果、当中間会計期間の売上高は969,318千円(前年同期比14.1%増)、営業利益は413,956千円(前年同期比9.9%増)、経常利益は417,501千円(前年同期比10.8%増)、中間純利益は292,840千円(前年同期比5.6%増)となりました。」
FY2026上期は前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、中間純利益のいずれも増加した。 - FY2025初出有価証券報告書
「売上高は、1,456,008千円(前事業年度比37.5%増)、営業利益は、515,077千円(前事業年度比34.4%増)、経常利益は、496,159千円(前事業年度比27.4%増)、当期純利益は、334,969千円(前事業年度比22.8%増)となりました。」
直営施設の開業と集客支援事業の掲載客室数増加を背景に、FY2025の主要利益指標が増加したと説明している。