親会社及びその他の関係会社の異動
株式会社ブッキングリゾート、エス・エヌ・ホールディングス有限会社、日本大同投資株式会社
国内複数地域における新たな宿泊施設(具体的な地域名・施設名は非開示)
(エス・エヌ・ホールディングス有限会社が当社株式を売却した旨の報告を受けた日)
同日会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
エス・エヌ・ホールディングス有限会社が保有する当社株式の一部を、2025年9月11日付で東京証券取引所の立会外取引により売却したため。日本大同投資株式会社は、当社との取引関係をさらに強化することを目的として株式を取得した。
2026年4月期の法人税額が減少する見込み(具体的な減少額は記載なし)
2026年4月期
これによる当社業績への影響は軽微
議決権所有割合の異動
議決権所有割合は、株主総会で投票できる権利のうち、その株主が持っている割合です。
29,900個(50.57%)、2025年9月11日現在。議決権割合は2025年4月30日現在の議決権数を基準に計算。
28,913個(48.90%)、議決権割合は2025年4月30日現在の議決権数を基準に計算。
エス・エヌ・ホールディングス有限会社は異動後も安定株主として保有する方針。日本大同投資株式会社は国内複数地域で新たな施設の開業や地方創生への事業展開を見込み、当社との取引関係をさらに強化する。事業、経営方針・業務執行体制及び取引条件等の変更はない。留保金課税の適用対象外となり、2026年4月期の法人税額が減少する見込み。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 親会社及びその他の関係会社の異動 |
| 発生日 | 2025年9月11日 |
| 認知日・通知受領日 | 2025年9月11日(エス・エヌ・ホールディングス有限会社が当社株式を売却した旨の報告を受けた日) |
| 対象となる主体 | 株式会社ブッキングリゾート、エス・エヌ・ホールディングス有限会社、日本大同投資株式会社 |
| 対象拠点・対象製品 | 国内複数地域における新たな宿泊施設(具体的な地域名・施設名は非開示) |
| 原因 | エス・エヌ・ホールディングス有限会社が保有する当社株式の一部を、2025年9月11日付で東京証券取引所の立会外取引により売却したため。日本大同投資株式会社は、当社との取引関係をさらに強化することを目的として株式を取得した。 |
| 業績への影響額 | 2026年4月期の法人税額が減少する見込み(具体的な減少額は記載なし) |
| 計上する会計期間 | 2026年4月期 |
| 業績予想への影響 | これによる当社業績への影響は軽微 |
| 異動前の議決権所有割合 | 29,900個(50.57%)、2025年9月11日現在。議決権割合は2025年4月30日現在の議決権数を基準に計算。 |
| 異動後の議決権所有割合 | 28,913個(48.90%)、議決権割合は2025年4月30日現在の議決権数を基準に計算。 |
| 今後の見通し | エス・エヌ・ホールディングス有限会社は異動後も安定株主として保有する方針。日本大同投資株式会社は国内複数地域で新たな施設の開業や地方創生への事業展開を見込み、当社との取引関係をさらに強化する。事業、経営方針・業務執行体制及び取引条件等の変更はない。留保金課税の適用対象外となり、2026年4月期の法人税額が減少する見込み。 |
この書類が述べていない項目(13件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。エス・エヌ・ホールディングス有限会社が保有する当社株式の一部を、東京証券取引所の立会外取引で売却したためです。会社は、異動により留保金課税の適用対象外となること、日本大同投資株式会社が当社との取引関係の強化を目的として株式を取得したこと、同社が国内複数地域で新施設の開業を予定していることを理由・背景として説明しています。