アールエイジ(3248)・施策削除
新型コロナウイルス感染症への勤務・職場対策
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革696社が書いているテーマ・逆風198社・追い風461社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに34社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの699件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書
「当社グループは業務の効率化、高度化を図るとともに、競争力の高い良質な賃貸事業用不動産の企画開発に注力し収益基盤をより強固なものにしてまいります。」
時差出勤やソーシャルディスタンス等の新型コロナウイルス対応策は、当年度の記載では確認できない。 - FY2022再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス対応につきましては、雇用と健康を守ることを第一に、感染症対策を講じております。勤務においては、時差出勤やオフィス内外でのソーシャルディスタンスの確保等を徹底しております。」
雇用と健康を守ることを第一に、時差出勤やソーシャルディスタンス確保を行う勤務・職場対策を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「新型コロナウイルス対応につきましては、雇用と健康を守ることを第一に、感染症対策を講じております。勤務においては、時差出勤やオフィス内外でのソーシャルディスタンスの確保等を徹底しております。」
雇用と健康を守ることを第一に、時差出勤やソーシャルディスタンスの確保を感染症対応策として初めて具体的に記載している。