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コーセーアールイー(3246)・事実増収増益

販売用土地売却の反動による不動産仲介事業の減収減益

FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

34記載
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前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2027-H12016: 22017: 420172018: 420182019: 320192020: 520202021: 420212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 22026
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  1. FY2027-H1増収増益有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業を行い、売上高 33,729千円(前年同期比11.0%増)、セグメント利益 19,780千円(前年同期比172.0%増)となりました。」

    不動産売買の仲介業は、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回り、増収増益となった。
  2. FY2026再掲有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業を行い、売上高 69,125千円(前期比93.3%減)、セグメント利益 47,373千円(前期比89.3%減)となりました。なお、前期比の変動は、前期に販売用土地(福岡市)の売却があったためであります。」

    不動産仲介業を継続している。前期の福岡市の販売用土地売却の反動による減収減益との説明を再確認している。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業を行い、売上高 30,387千円(前年同期比93.6%減)、セグメント利益 7,271千円(前年同期比96.0%減)となりました。なお、前年同期比の変動は、前年に販売用土地(福岡市)の売却があったためであります。」

    不動産売買の仲介業を継続している。前年に福岡市の販売用土地売却があった反動により、売上高・セグメント利益が大幅に減少したとの説明を再確認している。
  4. FY2025事業用地売却による大幅増収増益有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業に加え、事業用地(福岡市)の売却を行い、売上高 1,035,523千円(前期比2,048.7%増)、セグメント利益 442,461千円(前期比1,354.5%増)となりました。」

    不動産仲介に加え、福岡市の事業用地を売却し、売上高・セグメント利益が前期比で大幅に増加した。
  5. FY2025-Q1販売用土地売却による大幅増収増益有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業に加え、販売用土地(福岡市)の売却を行い、売上高 458,331千円(前年同期比4,185.9%増)、セグメント利益 182,547千円(前年同期比3,921.8%増)となりました。」

    不動産仲介に加え、福岡市の販売用土地を売却し、売上高・セグメント利益が前年同期比で大幅に増加した。
  6. FY2024通期減収減益有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業を行い、売上高 48,193千円(前期比35.5%減)、セグメント利益 30,420千円(前期比49.7%減)となりました。」

    不動産売買の仲介業は、売上高・セグメント利益とも前期を下回った。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業を行い、売上高 33,780千円(前年同期比45.2%減)、セグメント利益 20,569千円(前年同期比60.6%減)となりました。」

    不動産売買の仲介業を継続している。売上高・セグメント利益とも前年同期を下回る状態を再確認している。
  8. FY2024-Q2減収減益有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業を行い、売上高 24,031千円(前年同期比48.9%減)、セグメント利益 6,808千円(前年同期比82.3%減)となりました。」

    不動産売買の仲介業は、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回り、減収減益となった。
  9. FY2023減収増益有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業及び販売代理業を行い、売上高 74,703千円(前期比8.4%減)、セグメント利益 60,434千円(前期比2.6%増)となりました。」

    不動産仲介業および販売代理業は、売上高が前期比で減少した一方、セグメント利益は増加した。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業を行い、売上高 47,025千円(前年同期比20.2%増)、セグメント利益 38,495千円(前年同期比21.5%増)となりました。」

    不動産売買の仲介業により増収増益となった状態を再確認している。
  11. FY2023-Q1増収増益継続有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業を行い、売上高 23,244千円(前年同期比12.0%増)、セグメント利益 19,172千円(前年同期比13.4%増)となりました。」

    不動産売買の仲介業は、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  12. FY2022商業施設用地売却反動による減収減益有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業及び販売代理業を行い、売上高 81,524千円(前期比68.0%減)、セグメント利益 58,896千円(前期比23.4%減)となりました。なお、前期比の変動は、前期に商業用施設用地売却があったためであります。」

    不動産仲介業・販売代理業を行ったが、前期の商業用施設用地売却の反動により、売上高・セグメント利益とも減少した。
  13. FY2022-Q3商業施設用地売却反動による減収減益有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業及び販売代理業を行い、売上高 67,643千円(前年同期比71.7%減)、セグメント利益 56,184千円(前年同期比13.0%減)となりました。なお、前年同期比の変動は、前年に商業用施設用地売却があったためであります。」

    不動産仲介業・販売代理業を行ったが、前年に商業用施設用地売却があった反動により、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回った。
  14. FY2022-Q2増収増益継続有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業及び販売代理業を行い、売上高 39,126千円(前年同期比54.5%増)、セグメント利益 31,673千円(前年同期比56.7%増)となりました。」

    不動産仲介業および販売代理業により、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  15. FY2022-Q1増収増益への転換有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業及び販売代理業を行い、売上高 20,753千円(前年同期比127.9%増)、セグメント利益 16,908千円(前年同期比114.6%増)となりました。」

    その他の事業は、不動産売買の仲介業および販売代理業により、売上高・セグメント利益とも前年同期を上回った。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業に加え、販売用土地(熊本市)を売却しました。この結果、売上高254,984千円(前期比70.6%減)、セグメント利益76,878千円(前期比60.4%減)となりました。なお、前期比の変動は、前期に商業用施設用地売却があったためであります。」

    不動産仲介に加え熊本市の販売用土地を売却したが、前期の商業用施設用地売却の反動により通期では減収減益となった構図を再確認している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業に加え、販売用土地(熊本市)を売却しました。この結果、売上高 239,013千円(前年同期比72.1%減)、セグメント利益 64,551千円(前年同期比65.2%減)となりました。なお、前年同期比の変動は、前年に商業用施設用地売却があったためであります。」

    不動産仲介に加えて熊本市の販売用土地を売却したが、前年の商業用施設用地売却の反動により減収減益となった構図を再確認している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業を行い、売上高 25,330千円(前年同期比97.0%減)、セグメント利益 20,214千円(前年同期比88.2%減)となりました。なお、前年同期比の変動は、前年に商業用施設用地売却があったためであります。」

    前年の商業用施設用地売却の反動による不動産仲介事業の減収減益という説明を再確認している。
  19. FY2021-Q1減収減益有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業を行い、売上高 9,108千円(前年同期比36.1%減)、セグメント利益 7,878千円(前年同期比33.0%減)となりました。」

    不動産売買の仲介業は、売上高・セグメント利益とも前年同期を下回り、減収減益となった。
  20. FY2020通期減収減益有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業が好調に推移したほか、商業施設用地(熊本市)を売却し、売上高 866,784千円(前期比9.3%減)、セグメント利益 194,188千円(前期比23.2%減)となりました。」

    仲介業の好調と熊本市の商業施設用地売却があったものの、通期では売上高・セグメント利益とも前期を下回った。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業が好調に推移したほか、商業施設用地(熊本市)を売却し、売上高 855,905千円(前年同期比106.5%増)、セグメント利益 185,523千円(前年同期比16.6%増)となりました。」

    不動産仲介の好調と熊本市の商業施設用地売却により増収増益となった構図を再確認している。
  22. FY2020-Q2商業施設用地売却による増収増益有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業が好調に推移したほか、商業施設用地(熊本市)を売却し、売上高 839,565千円(前年同期比111.3%増)、セグメント利益 171,274千円(前年同期比18.8%増)となりました。」

    不動産仲介の好調に加え、熊本市の商業施設用地を売却し、売上高・セグメント利益ともに前年同期を上回った。
  23. FY2020-Q1増収増益有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業を行い、売上高 14,249千円(前年同期比2.9%増)、セグメント利益 11,764千円(前年同期比56.3%増)となりました。」

    不動産売買の仲介業は、売上高・セグメント利益ともに前年同期を上回った。
  24. FY2019建設用地売却を含む増収増益有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業が好調に推移したほか、商業施設用地(福岡市)と建設用地の一部(熊本市)を売却し、売上高955,697千円(前期比1129.5%増)、セグメント利益252,804千円(前期比301.1%増)となりました。」

    不動産仲介の好調に加え、福岡市の商業施設用地と熊本市の建設用地の一部を売却し、大幅な増収増益となった。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業が好調に推移したほか、商業施設用地(福岡市)を売却し、売上高 414,458千円(前年同期比989.3%増)、セグメント利益 159,089千円(前年同期比666.8%増)となりました。」

    不動産仲介の好調と福岡市の商業施設用地売却により増収増益となった構図を再確認している。
  26. FY2019-Q2商業施設用地売却による増収増益有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業が好調に推移したほか、商業施設用地(福岡市)を売却し、売上高 397,318千円(前年同期比1548.9%増)、セグメント利益 144,196千円(前年同期比988.9%増)となりました。」

    不動産仲介の好調に加え、福岡市の商業施設用地を売却したことで、売上高・セグメント利益が前年同期比で大幅に増加した。
  27. FY2019-Q1増収減益有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業を行い、売上高 13,850千円(前年同期比7.5%増)、セグメント利益 7,527千円(前年同期比1.7%減)となりました。」

    不動産売買の仲介業は、売上高が前年同期比で増加した一方、セグメント利益は減少した。
  28. FY2018増収増益に転換有価証券報告書

    「不動産仲介業のほかマンション販売代理業(埼玉県川口市)を行い、売上高 77,729千円(前期比74.3%増)、セグメント利益 63,029千円(前期比78.7%増)となりました。」

    前年までの販売用土地売却反動による減収減益の説明から、マンション販売代理業を含む事業で増収増益となった。
  29. FY2018-Q3売上増・利益減への転換有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業を行い、売上高 38,048千円(前年同期比11.3%増)、セグメント利益 20,746千円(前年同期比25.8%減)となりました。」

    不動産仲介事業は、前年同期までの減収基調から売上高が前年同期比で増加に転じた一方、セグメント利益は減少した。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業を行い、売上高 24,096千円(前年同期比7.5%減)、セグメント利益 13,242千円(前年同期比37.1%減)となりました。」

    不動産売買の仲介業を継続している。売上高・セグメント利益はいずれも前年同期を下回った。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業を行い、売上高 12,889千円(前年同期比17.2%減)、セグメント利益 7,660千円(前年同期比42.6%減)となりました。」

    不動産売買の仲介業を継続している。売上高・セグメント利益はいずれも前年同期を下回ったが、前年の販売用土地売却の反動についての説明は本 filing では付されていない。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「不動産仲介業を行い、売上高 44,592千円(前期比88.2%減)、セグメント利益 35,262千円(前期比76.7%減)となりました。なお、前期比の変動は、前年に販売用土地売却があったためであります。」

    前年の販売用土地売却の反動による不動産仲介事業の減収減益という説明を通期でも再掲している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業を行い、売上高 34,185千円(前年同期比90.8%減)、セグメント利益 27,964千円(前年同期比80.2%減)となりました。なお、前年同期比の変動は、前年に販売用土地売却があったためであります。」

    販売用土地売却があった前年の反動による不動産仲介事業の減収減益という説明を再掲している。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「不動産売買の仲介業を行い、売上高 26,048千円(前年同期比92.8%減)、セグメント利益 21,048千円(前年同期比84.3%減)となりました。なお、前年同期比の変動は、前年に販売用土地売却があったためであります。」

    その他事業の不動産売買仲介は、前年に販売用土地売却があった反動で売上高・セグメント利益が大幅に減少した。
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