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コーセーアールイー(3246)・事実再掲

企業結合会計基準等の適用と表示変更

FY2017-Q3に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2018。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q3 – FY20182016: 120162017: 220172018: 12018
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている25社のうち14社を表示しています。上の文は25社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2018再掲有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」等を当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。」

    企業結合会計基準等の適用と、それに伴う取得関連費用等の処理変更を通期でも再確認している。
  2. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」等を当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。」

    企業結合会計基準等の適用による会計処理・表示変更が、当第2四半期にも継続して適用されている。
  3. FY2017再掲有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」等を当連結会計年度から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。」

    企業結合会計基準等の適用と表示変更について、通期の会計方針として確定的に記載している。
  4. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「「企業結合に関する会計基準」等を第1四半期連結会計期間から適用し、支配が継続している場合の子会社に対する当社の持分変動による差額を資本剰余金として計上するとともに、取得関連費用を発生した連結会計年度の費用として計上する方法に変更しております。」

    企業結合会計基準等を第1四半期から適用し、取得関連費用の処理や四半期純利益・非支配株主持分の表示を変更した。損益への影響はないとしている。
一緒に動いた変遷

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報道
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