コーセーアールイー(3246)・事実削除
コロナ禍の在宅時間増加に伴う住宅ニーズ
FY2022-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在宅勤務拡大による戸建住宅需要の変化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023削除有価証券報告書前回まで記載されていたコロナ禍の在宅時間増加に伴う住宅ニーズについて、本有価証券報告書では明示的な記載を確認できない。
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「また、金融緩和による購入の後押しや、コロナ禍の影響で在宅時間が長くなったことに伴う住宅ニーズの高まりはありますが、国内の感染症の動向や国際的な金融資本市場の変動等、社会経済動向を注視する必要があります。」
金融緩和や在宅時間増加に伴う住宅ニーズの高まりを認めつつ、感染症の動向や国際的な金融資本市場の変動を注視する必要性を再確認している。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「コロナ禍において在宅時間が長くなったことに伴う住宅ニーズはあります」
コロナ禍で在宅時間が長くなったことに伴う住宅ニーズが存在するとの市場認識を初めて明示している。