コーセーアールイー(3246)・施策再掲
顧客利益を優先する営業と長期的な顧客拡大
FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
資産運用型マンション販売の営業力・顧客基盤強化4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「「顧客利益の重視」と「コンプライアンス優先」の営業姿勢を基本とし、同時に当社のブランド評価が高まるような長期的な顧客拡大に注力する。」
顧客利益を最優先にする営業、コンプライアンス優先、ブランド評価向上を伴う長期的な顧客拡大を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「資産運用型マンションにおいては、販売商品の多様化に対応する販売力の強化を図るとともに、将来に向けた顧客利益を最優先にする営業を行い、同時に当社のブランド評価が高まるような長期的な顧客拡大に注力する。」
販売力強化、顧客利益を最優先にする営業、ブランド評価向上を伴う長期的な顧客拡大を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「資産運用型マンションにおいては、販売商品の多様化に対応する販売力の強化を図るとともに、将来に向けた顧客利益を最優先にする営業を行い、同時に当社のブランド評価が高まるような長期的な顧客拡大に注力する。」
販売力強化、顧客利益を最優先にする営業、ブランド評価向上を伴う長期的な顧客拡大を再確認している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「資産運用型マンションにおいては、販売商品の多様化に対応する販売力の強化を図るとともに、将来に向けた顧客利益を最優先にする営業を行い、同時に当社のブランド評価が高まるような長期的な顧客拡大に注力する。」
顧客利益を「優先」する営業から「最優先」にする営業へ表現を強め、販売商品の多様化への対応とブランド評価向上を加えた。 - FY2021再掲有価証券報告書
「資産運用型マンションの企画・開発においては、2021年1月期に仕入れた大型物件の販売においてペースアップを図るとともに、将来に向けた顧客利益を優先する営業を行い、長期的な顧客拡大に注力する。」
大型物件の販売加速、顧客利益を優先する営業、長期的な顧客拡大を行う方針を再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「販売においてペースアップを図るとともに、将来に向けた顧客利益を優先する営業を行い、長期的な顧客拡大に注力する。」
資産運用型マンションについて、2021年1月期の大型供給を背景に販売を加速し、顧客利益優先の営業と長期的な顧客拡大を行う方針が初めて明示された。