Komori
コーセーアールイー(3246)・事実再掲

収益認識に関する会計基準の2023年1月期適用予定

FY2020に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021再掲FY2023-Q2 – FY20252020: 120202021: 120212022: 320222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
収益認識会計基準の2022年適用対応618社が書いているテーマ・逆風16社・追い風1社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに123社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの618件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第33期の期首から適用しており、第33期以降に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標等となっております。」

    収益認識に関する会計基準等を第33期の期首から適用していることを主要な経営指標の注記で再確認している。
  2. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期連結会計期間の期首より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を適用しており、当第2四半期連結累計期間に係る各金額については、収益認識会計基準等を適用した後の金額となっております。」

    収益認識に関する会計基準等を第1四半期連結会計期間の期首から適用していることを再確認している。
  3. FY2023-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第1四半期連結累計期間に係る主要な経営指標等については、当該会計基準等を適用した後の指標となっております。」

    収益認識に関する会計基準等を2022年2月1日開始の第1四半期連結会計期間の期首から適用した。
  4. FY2022前進有価証券報告書

    「2.適用予定日 2023年1月期の期首より適用します。 3.当該会計基準等の適用による影響 「収益認識に関する会計基準」等の適用による連結財務諸表に与える重要な影響はありません。」

    収益認識に関する会計基準等について、2023年1月期首からの適用予定を再確認し、連結財務諸表への重要な影響はないとの評価を示した。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「2023年1月期の期首より適用予定です。」

    収益認識に関する会計基準等を2023年1月期の期首から適用予定とする方針を再確認している。
  6. FY2020初出有価証券報告書

    「2023年1月期の期首より適用予定です。」

    収益認識に関する会計基準等について、2023年1月期の期首から適用予定であり、影響額は現時点で評価中と初めて開示した。
一緒に動いた変遷

「ファミリーマンションの在庫引渡しと販売進捗」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1ファミリーマンションの在庫引渡しと販売進捗2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
コーセーアールイーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
収益認識に関する会計基準の2023年1月期適用予定|コーセーアールイー(3246)の変遷 | Komori