コーセーアールイー(3246)・目標再掲
完成在庫を出さない安定した販売速度の維持
FY2020に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
6記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
居住用不動産の選別仕入れ・早期販売による在庫回転効率化17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風21社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社グループは、中期的な経済展望に基づき、事業用地の仕入れ、マンションの企画・販売を行い、物件の早期完売に努めております。」
「完成在庫を出さない安定した販売速度」から置き換えられた「物件の早期完売に努める」方針を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、中期的な経済展望に基づき、事業用地の仕入れ、マンションの企画・販売を行い、物件の早期完売に努めております。」
「完成在庫を出さない安定した販売速度」から置き換えられた「物件の早期完売に努める」方針を引き続き記載している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、中期的な経済展望に基づき、事業用地の仕入れ、マンションの企画・販売を行い、物件の早期完売に努めております。」
「完成在庫を出さない安定した販売速度」から「物件の早期完売に努める」へ置き換えられた方針を引き続き記載している。 - FY2023完成在庫ゼロ目標の明示縮小有価証券報告書
「当社グループは、中期的な経済展望に基づき、事業用地の仕入れ、マンションの企画・販売を行い、物件の早期完売に努めております。」
従来の「完成在庫を出さない安定した販売速度」という明示的な目標は新中期経営計画の方針欄では確認できず、リスク欄では「物件の早期完売に努める」との表現に置き換わっている。 - FY2021再掲有価証券報告書
「完成在庫を出さない安定した販売速度を維持する。」
完成在庫を発生させず安定した販売速度を維持する目標を、中期経営計画の方針として再確認している。 - FY2020初出有価証券報告書
「完成在庫を出さない安定した販売速度を維持する。」
ファミリーマンション販売において、完成在庫を発生させず安定した販売速度を維持する目標が初めて明示された。