Komori
アーバネットコーポレーション(3242)・方針再掲

調整後利益の35%を配当する基本理念

FY2016に初出。12回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018再掲FY2020 – FY20262016: 12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 42026
同じテーマの他社
連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針311社が書いているテーマ・逆風0社・追い風322社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに68社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの324件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「なお、当社では基本的な配当方針として、親会社株主に帰属する当期純利益から法人税等調整額の影響を排除した数値の40%を配当することとしております。」

    調整後利益の40%を配当する基本方針を再確認している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「なお、当社では基本的な配当方針として、親会社株主に帰属する当期純利益から法人税等調整額の影響を排除した数値の40%を配当することとしております。」

    調整後利益の40%を配当する基本方針を再確認している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社では基本的な配当方針として、親会社株主に帰属する当期純利益から法人税等調整額の影響を排除した数値の40%を配当することとしております。」

    調整後利益の40%を配当する基本方針を再確認している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「なお、当社では基本的な配当方針として、親会社株主に帰属する当期純利益から法人税等調整額の影響を排除した数値の40%を配当することとしております。」

    調整後利益の40%を配当する基本方針を再確認している。
  5. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、基本的な配当理念として、親会社株主に帰属する当期純利益から法人税等調整額の影響を排除した数値の40%を配当することといたしております。」

    2019年6月期に引き上げた調整後利益40%還元の配当理念を、2020年6月期にも継続している。
  6. FY2019引き上げ有価証券報告書

    「2020年6月期からの配当を、従来から実施してきました法人税等調整額の影響を除いた利益の35%を還元する方針から一歩踏み出して40%を還元させていただくことを2019年6月13日に開催された定時取締役会において決定いたしております。」

    調整後利益に対する配当還元方針を35%から40%へ引き上げ、2020年6月期から適用すると決定している。
  7. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、基本的な配当理念として、親会社株主に帰属する当期純利益から法人税等調整額の影響を排除した数値の35%を配当することといたしております。」

    調整後利益の35%を配当する基本理念を再確認している。
  8. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、基本的な配当理念として、親会社株主に帰属する当期純利益から法人税等調整額の影響を排除した数値の35%を配当することといたしております。」

    調整後利益の35%を配当する基本理念を再確認している。
  9. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、基本的な配当理念として、親会社株主に帰属する当期純利益から法人税等調整額の影響を排除した数値の35%を配当することといたしております。」

    利益連動型の具体的な配当理念を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アーバネットコーポレーションの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-28の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
調整後利益の35%を配当する基本理念|アーバネットコーポレーション(3242)の変遷 | Komori