アーバネットコーポレーション(3242)・施策再掲
時差出勤・テレワーク等による感染予防と事業継続準備
FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
感染症・大規模災害に備えた事業継続計画とテレワーク120社が書いているテーマ・逆風21社・追い風98社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。36社中7社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに66社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている120社のうち14社を表示しています。上の文は120社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「時差出勤やテレワーク・web会議を可能とするIT環境の整備を完了しております。」
時差出勤、テレワーク、ウェブ会議を可能とするIT環境の整備完了を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「時差出勤やテレワーク・web会議を可能とするIT環境の整備を完了しております。」
時差出勤、テレワーク、ウェブ会議を可能とするIT環境の整備完了を再確認している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社グループでは、新型コロナウイルスの世界的な感染拡大に伴い、従業員及び取引先の安全を第一に考え、時差出勤やテレワーク・web会議を可能とするIT環境の整備を完了しております。」
従来の時差出勤・テレワークに加え、ウェブ会議を可能とするIT環境の整備完了を明示した。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループでは、新型コロナウイルスの感染拡大に伴い、従業員及び取引先の安全を第一に考え、時差出勤やテレワークなどのIT環境整備に努めておりますが、社員や取引先の感染リスクは常に存在するとの認識のもと予防強化並びに、感染者発生時での安定した事業継続について調査・研究を進めてまいります。」
感染予防のための時差出勤・テレワークと、感染者発生時の安定的な事業継続に向けた調査・研究を初めて具体的に記載した。