アーバネットコーポレーション(3242)・目標通期適用影響額の確定開示
収益認識会計基準の2022年6月期首からの適用
FY2019に初出。5回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による財務諸表影響364社が書いているテーマ・逆風217社・追い風11社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの364件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022通期適用影響額の確定開示有価証券報告書
「この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当連結会計年度の連結損益計算書は、売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益がそれぞれ12,680千円減少しております。」
収益認識会計基準の通期適用により、売上高・営業利益・経常利益・税金等調整前当期純利益が各12,680千円減少し、利益剰余金期首残高が8,797千円増加した。 - FY2022-Q3適用影響額の詳細開示有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。これに伴い、当第3四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ12百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は8百万円増加しております。」
2022年6月期首から適用した収益認識会計基準について、第3四半期累計期間の損益への影響を12,680千円、利益剰余金の期首残高への影響を8,797千円として具体化した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、第1四半期連結会計期間より、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しております。これに伴い、当第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ12百万円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は8百万円増加しております。」
第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準等について、第2四半期累計期間への影響額を追加開示している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識会計基準」等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2022年6月期首からの適用予定としていた収益認識会計基準等を、当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。第1四半期の損益への影響はなく、利益剰余金の期首残高は8,797千円増加した。 - FY2019初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年6月期の期首から適用予定であります。」
収益認識に関する会計基準等を2022年6月期の期首から適用する予定を開示している。