アーバネットコーポレーション(3242)・施策再掲
ハザードマップ確認・建設現場の風水害対策
FY2020に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
工場・工事現場の自然災害被害による事業影響リスク13社が書いているテーマ・逆風12社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、開発用地購入においてハザードマップの確認を義務づけており、建築途中の物件現場においては、作業員の安全に留意しつつ、台風や豪雨等の被害を最小限にとどめるよう必要な対策をいたしております。」
ハザードマップ確認と建設現場での台風・豪雨対策を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、開発用地購入においてハザードマップの確認を義務づけており、建築途中の物件現場においては、作業員の安全に留意しつつ、台風や豪雨等の被害を最小限にとどめるよう必要な対策をいたしております。」
ハザードマップ確認と建設現場での台風・豪雨対策を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社グループは、開発用地購入においてハザードマップの確認を義務づけており、台風の接近における建築途中の物件現場においては、飛ばされやすいものの撤去等の対策をいたしております。」
自然災害リスクへの対応として、開発用地購入時のハザードマップ確認と、台風接近時の建設現場対策を新たに具体化した。