アーバネットコーポレーション(3242)・方針再掲
内部留保を主に開発不動産の仕入れ資金へ充当
FY2016に初出。8回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-08-06。
8記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保による優良不動産投資3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-06再掲業績予想の修正
「財務体質の健全化のための内部留保及び手元流動性の確保の必要性を認識する一方、企業経営において、株主への利益還元がますます重要な経営課題であることを第一に考え」
内部留保・手元流動性の確保と株主還元を両立させる方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、内部留保資金につきましては、主に開発不動産の仕入資金として充当する等、企業価値向上に努めてまいります。」
内部留保を主に開発不動産の仕入資金等へ充当する方針を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、内部留保資金につきましては、主に開発不動産の仕入資金として充当する等、企業価値向上に努めてまいります。」
内部留保を主に開発不動産の仕入資金等へ充当する方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「また、内部留保資金につきましては、主に開発不動産の仕入資金として充当する等、企業価値向上に努めてまいります。」
内部留保を開発不動産の仕入資金等に充当し、企業価値向上に用いる方針を再確認している。 - FY2019再定義有価証券報告書
「当社は、財務体質の健全化のための内部留保並びに手元流動性の確保の必要性を認識する一方、企業経営において、株主への利益還元がますます重要な経営課題であることを第一に考え、上場以来、業績数値に基づき株主への配当を優先させることを企業の原則としてまいりました。」
内部留保の使途を開発不動産の仕入れだけでなく、財務健全化・手元流動性の確保との関係で説明している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、内部留保金につきましては、主に開発不動産の仕入れ資金として充当し、株主の皆様のご期待にお応えできますよう企業価値向上に努めてまいります。」
内部留保を主に開発不動産の仕入れ資金へ回す方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「また、内部留保金につきましては、主に開発不動産の仕入れ資金として充当し、株主の皆様のご期待にお応えできますよう企業価値向上に努めてまいります。」
内部留保を主に開発不動産の仕入れ資金へ回す方針を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「また、内部留保金につきましては、主に開発不動産の仕入れ資金として充当し、株主の皆様のご期待にお応えできますよう企業価値向上に努めてまいります。」
株主還元と並行して、内部留保を開発用地取得に回す方針を示している。