アーバネットコーポレーション(3242)・施策再掲
社外取締役・社外監査役による経営監視の強化
FY2016に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外取締役・独立役員による監督体制505社が書いているテーマ・逆風0社・追い風514社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。105社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの514件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「独立性の高い社外取締役(独立役員)3名と社外監査役3名を選任し、監査役会、内部監査室、会計監査人と相互に連携を図ることにより、経営への監督機能の強化を図る仕組みを構築しております。」
社外取締役3名・社外監査役3名と監査機関の連携による監督体制を維持している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「独立性の高い社外取締役(独立役員)3名と社外監査役3名を選任し、監査役会、内部監査室、会計監査人と相互に連携を図ることにより、経営への監督機能の強化を図る仕組みを構築しております。」
社外取締役3名・社外監査役3名と監査機関の連携による監督体制を維持している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「独立性の高い社外取締役(独立役員)3名と社外監査役3名を選任し、監査役会、内部監査室、会計監査人と相互に連携を図ることにより、経営への監督機能の強化を図る仕組みを構築しております。」
社外取締役3名・社外監査役3名を軸に、監査役会・内部監査室・会計監査人が連携する監督体制を維持している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は社外取締役3名を独立役員として指名し、経営監視機能の客観性及び中立性を確保しております。」
社外取締役3名を独立役員とする経営監視体制を維持している。 - FY2017前進有価証券報告書
「平成25年9月25日開催の第16回定時株主総会において社外取締役1名を選任し、現在は社外取締役として3名を選任いたしております。」
社外取締役の選任数が従来の2名から3名となり、弁護士を含む社外取締役体制を記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は社外取締役2名を独立役員として指名し、経営監視機能の客観性及び中立性を確保しております。」
社外取締役2名を独立役員として指名し、監視機能の客観性・中立性を確保している。