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2026年6月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

第1四半期は、売上高142億34百万円、営業利益26億47百万円となり、前年同期の赤字から黒字に転じた。通期業績予想と年間配当予想は変更していない。

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この期間の実績

第1四半期2025年7月1日〜2025年9月30日連結日本基準
売上高14,234百万円前年比 +697.1%進捗 38.4%
営業利益2,647百万円進捗 73.1%
経常利益2,420百万円進捗 84.9%
純利益(親会社株主帰属)1,653百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益46.23円
期末の財政状態
総資産63,838百万円
うち純資産 19,432 百万円自己資本比率 30.4%前期末比 +2.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高不動産事業 14,180,606千円(前年比 +720.3%)、ホテル事業 53,989千円(前年比 -5.4%)
セグメント別利益不動産事業 2,988,246千円、ホテル事業 10,331千円(前年比 -24.3%)
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高37,044百万円(前年比 +9.2%)
営業利益3,623百万円(前年比 +4.1%)
経常利益2,850百万円(前年比 +2.2%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,900百万円(前年比 +2.7%)
年間配当予想22円 → 22円(0.0%)
業績の増減要因

プロジェクトの竣工及び売上計上が堅調に推移したこと、前連結会計年度における都市型賃貸マンションの売上計上が第4四半期連結会計期間に偏重していたこと

継続企業の前提に関する記載

該当事項なし

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 なし
特別損益の内訳該当事項なし
減価償却費45,815千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家、アナリスト向け)
期末発行済株式数37,574,100
期末自己株式数661,349
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年7月1日〜2025年9月30日
売上高14,234百万円(前年比 +697.1%)
営業利益2,647百万円
経常利益2,420百万円
親会社株主に帰属する当期純利益1,653百万円
1株当たり当期純利益46.23円
自己資本比率当期末 30.4 / 前期末 27.8
総資産63,838百万円
純資産19,432百万円
通期業績予想売上高 37,044百万円(前年比 +9.2%) / 営業利益 3,623百万円(前年比 +4.1%) / 経常利益 2,850百万円(前年比 +2.2%) / 親会社株主に帰属する当期純利益 1,900百万円(前年比 +2.7%)
年間配当予想22円 → 22円(0.0%)
セグメント別売上高不動産事業 14,180,606千円(前年比 +720.3%)、ホテル事業 53,989千円(前年比 -5.4%)
セグメント別利益不動産事業 2,988,246千円、ホテル事業 10,331千円(前年比 -24.3%)
減価償却費45,815千円
特別損益の内訳該当事項なし
継続企業の前提に関する記載該当事項なし
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0 / 除外 0 / 社名 なし
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(機関投資家、アナリスト向け)
期末発行済株式数37,574,100
期末自己株式数661,349
業績の増減要因プロジェクトの竣工及び売上計上が堅調に推移したこと、前連結会計年度における都市型賃貸マンションの売上計上が第4四半期連結会計期間に偏重していたこと
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

プロジェクトの竣工及び売上計上が堅調に推移したことに加え、前連結会計年度における都市型賃貸マンションの売上計上が第4四半期連結会計期間に偏重していたこと。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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