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5項目のうち3項目からの評価です向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
62000
個(新株予約権)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。発行・処分の内容
第三者割当による第10回新株予約権、第11回新株予約権及び第12回新株予約権の発行
誰に、どれだけ出るか
第10回新株予約権21,000個、第11回新株予約権21,000個、第12回新株予約権20,000個(新株予約権1個につき100株、潜在株式数合計6,200,000株)
マイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社(62,000個)
下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。
総額4,925,000円。第10回:1個につき190円、第11回:1個につき35円、第12回:1個につき10円
発行価額の総額4,925,000円
調達する資金の額
総額2,547,325,000円、差引手取概算額2,541,325,000円(新株予約権発行4,925,000円、新株予約権行使2,542,400,000円)
発行諸費用の概算額
6,000,000円
発行済株式総数
発行済株式総数31,374,100株に対し潜在株式数6,200,000株(約19.8%)
希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。
新株予約権の条件
行使価額
当初行使価額は第10回373円、第11回411円、第12回448円。割当日の翌日から6か月経過後、取締役会決議により直前取引日の終値に修正可能。下限行使価額は373円、上限なし
新株予約権の個数
発行総数62,000個。未行使残の個数は非開示
無償取得の事由
割当日から6か月経過後、会社が取締役会で取得を決議し、取得日の20営業日前までに通知または公告した場合、残存分を払込価額と同額で取得できる
払込期日
2023年9月11日(割当日)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 発行・処分の種類 | 第三者割当による第10回新株予約権、第11回新株予約権及び第12回新株予約権の発行 |
| 発行・処分する株式数 | 第10回新株予約権21,000個、第11回新株予約権21,000個、第12回新株予約権20,000個(新株予約権1個につき100株、潜在株式数合計6,200,000株) |
| 発行価額・処分価額 | 総額4,925,000円。第10回:1個につき190円、第11回:1個につき35円、第12回:1個につき10円 |
| 発行価額の総額 | 4,925,000円 |
| 調達する資金の額 | 総額2,547,325,000円、差引手取概算額2,541,325,000円(新株予約権発行4,925,000円、新株予約権行使2,542,400,000円) |
| 発行諸費用の概算額 | 6,000,000円 |
| 払込期日 | 2023年9月11日(割当日) |
| 割当予定先 | マイルストーン・キャピタル・マネジメント株式会社(62,000個) |
| 希薄化率 | 発行済株式総数31,374,100株に対し潜在株式数6,200,000株(約19.8%) |
| 発行済株式総数 | 31,374,100株 → 非開示 |
| 行使価額 | 当初行使価額は第10回373円、第11回411円、第12回448円。割当日の翌日から6か月経過後、取締役会決議により直前取引日の終値に修正可能。下限行使価額は373円、上限なし |
| 新株予約権の個数 | 発行総数62,000個。未行使残の個数は非開示 |
| 無償取得の事由 | 割当日から6か月経過後、会社が取締役会で取得を決議し、取得日の20営業日前までに通知または公告した場合、残存分を払込価額と同額で取得できる |
この書類が述べていない項目(15件)
資金の具体的な使途割当予定先の保有方針払込金額の算定根拠行使期間譲渡制限期間譲渡制限の解除条件対象者の区分と人数株式報酬の総額引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2023年8月24日開催の取締役会で決議した本新株予約権について、割当先から発行価額の総額の払込手続きが完了したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。