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2027年2月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)

2027年2月期中間期の連結業績を発表し、売上高781百万円、営業利益18百万円となった。通期業績予想と年間配当予想は、期初の見通しから変更していない。

読む価値
35軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。
規模
781.262
百万円
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

中間期(第2四半期)2026年3月1日~2026年8月31日連結日本基準
売上高781百万円進捗 47.9%
営業利益18百万円進捗 18.0%
経常利益12百万円進捗 13.6%
純利益(親会社株主帰属)5百万円進捗 8.6%

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、中間期(第2四半期)なら50%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益1.63円
期末の財政状態
総資産1,323百万円
うち純資産 314 百万円自己資本比率 22.4%前期末比 -1.0pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

現金の出入り
営業-4,923
投資-4,373
財務+69,248
純増減+59,952

ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。

現金及び現金同等物期末残高538,331千円
セグメント別売上高
エンタープライズ事業335,00342.9%
コンシューマ事業446,25957.1%
セグメント別利益
エンタープライズ事業163,68466.7%
コンシューマ事業81,68433.3%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,632百万円
営業利益100百万円
経常利益88百万円
純利益58百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

主力事業flier businessの強化、営業プロセスの標準化、体験価値の向上、法人向け販売チャネルの拡充、AIStep社・Zealox社の事業寄与。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:―) / 除外 0社(社名:―)
重要な後発事象該当事項はありません。
減価償却費2,768千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数3,419,400株
期末自己株式数0株
この期間の実績
項目内容
決算期区分中間期(第2四半期)
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2026年3月1日~2026年8月31日
売上高781百万円
営業利益18百万円
経常利益12百万円
親会社株主に帰属する当期純利益5百万円
1株当たり当期純利益1.63円
自己資本比率当期末 22.43 / 前期末 23.41
総資産1,323百万円
純資産314百万円
営業活動によるキャッシュ・フロー-4,923千円
投資活動によるキャッシュ・フロー-4,373千円
財務活動によるキャッシュ・フロー69,248千円
現金及び現金同等物期末残高538,331千円
通期業績予想売上高 1,632百万円 / 営業利益 100百万円 / 経常利益 88百万円 / 純利益 58百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高セグメント エンタープライズ事業 / 売上高 335,003千円 / 前年同期比 非開示、セグメント コンシューマ事業 / 売上高 446,259千円 / 前年同期比 非開示
セグメント別利益セグメント エンタープライズ事業 / セグメント利益 163,684千円 / 前年同期比 非開示、セグメント コンシューマ事業 / セグメント利益 81,684千円 / 前年同期比 非開示
減価償却費2,768千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 0社(社名:―) / 除外 0社(社名:―)
重要な後発事象該当事項はありません。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有(対象者:非開示)
期末発行済株式数3,419,400株
期末自己株式数0株
業績の増減要因主力事業flier businessの強化、営業プロセスの標準化、体験価値の向上、法人向け販売チャネルの拡充、AIStep社・Zealox社の事業寄与。
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

主力のflier businessの強化、営業プロセスの標準化、体験価値の向上、法人向け販売チャネルの拡充に取り組んだほか、前連結会計年度に連結範囲に含めたAIStep社とZealox社の事業が業績に寄与した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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